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カテゴリ:美しい街オルビエート( 17 )
イタリアの夏の夜:オルビエートの空


この時期、北半球は一年でもっとも昼が長い。夏時間もあるイタリアは、日の入りは実に夜8時45分頃。21時15分になっても十分に明るく、町をゆっくりと観光できるお得な季節。


上の写真は21時30分頃、昼が夜に変わるわずか10分間、空が目を見張るほどのブルーに染まる。夕食後、ちょっと遠回りして、吸い込まれそうな空を眺めながら宿に帰ろう。


PS. ブログの更新が滞って、心配してメールしてくれた森さんありがとう。

【2010年7月3日 堂 剛 - Tsuyoshi Doh】(写真:オルヴィエート、ドゥオモ広場)
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by orvieto2002 | 2010-07-05 06:56 | 美しい街オルビエート
観光客もショック!?オルヴィエートが・・・
オルビエート大聖堂



姉さん、大事件です。
とてもショッキングなことがおこりました。
なんとオルヴィエートのドゥオモの入館が有料となったのです。2ユーーーーーロ!!!


先日オルヴィエートに遊びに来た方と話していて「オルヴィエートのドゥオモにお金払って入ってみたんですが・・・」みたいなことを言われて、「それってルーカ・シニョレッリの礼拝堂のことですよね?」と聞き返すと「いいえ、ドゥオモの入館です」との返事。
最初は信じられなかったんだけど、翌日ドゥオモに行ってみると今までなかった看板が用意され、有料になっているではないか・・・。


教会はみんなのためにあるのではないのか(違うかも)。いつからそんな守銭奴になったんだ。
腹が立った僕はオルヴィエートの友達(住人)に当たりました。
「何考えているの!ドゥオモが有料になったって知っている!?」
その人も他の人もみんな「オルヴィエートの恥だ」と憤慨していました。


有料に踏み切ったのはオルヴィエート教会だそうで、年間1億円以上の収入を見込んでいるのだとか。その巻き上げたお金は修復等に利用するらしいけど、でも300年も無料だったものをなぜ今有料にするのか、僕には理解できません。ドゥオモを設計したロレンツォ・マイターニも、美しい姿に感嘆したミケランジェロもきっと「イタリアの恥」と思っていることでしょう。イタリア全国の美術館が無料になっている「イタリア文化週間」期間中もしっかりと入館料を取っていました(悲)。


オルヴィエートに来られる方、本当に申し訳ないです。
あとは、思った以上の収入が見込めなく、また無料に戻るのを祈るばかりです。


支払いカウンターのできた内部を覗いてみたくて、僕は下記のように入ってみました。本当はダメです。
ドゥオモのメイン入り口に支払所を作ったので、とうぜん早朝は入り口が閉まって入館できなくなりました。でも信者が通う教会の朝は早いのです。裏手には礼拝する信者のための小さな扉があります。朝8時に行って正面玄関が閉まっている、仕方ない、裏口から静かに入りました。人気(ひとけ)のないドゥオモの中はしっとりとした空気が流れていました。写真などは厳しく禁止です。ぜひご注意ください。

【2010年4月25日 堂 剛 - Tsuyoshi Doh】(写真:朝靄のオルヴィエート大聖堂)

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by orvieto2002 | 2010-04-26 01:09 | 美しい街オルビエート
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オルヴィエートのB&B
僕の友達が開いた新しいB&B。今なら格安で宿泊できます!



オルヴィエートの友達が新しくB&Bをオープンしました。
マテーラのホテルのように無料とはいきませんが、今回、特別に割引価格を設定してもらいました。2010年3月15日の宿泊分まで安く宿泊できます(2月28日まで要予約)。この機会にオルヴィエートに泊まってみよう!


続きは『 オルビエートのB&Bが特別料金で宿泊可! 』を読んでね。
とてもお得な情報ですよ。
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by orvieto2002 | 2010-01-10 06:34 | 美しい街オルビエート
ウンブリアジャズ・フェスティバル
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毎年年末に行われるウンブリア・ジャズ・フェスティバル(Umbria Jazz Festival)。オルヴィエートに多くのジャズファンが集まり盛り上がります。
写真はポポロ広場で行われた2007年のお正月カウントダウンとその後のビッグバンドによるジャズ演奏。


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by orvieto2002 | 2007-01-03 07:43 | 美しい街オルビエート
オルヴィエートのミニ・アグリツーリズモでイタリアを満喫!
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随分と前から計画していたオルヴィエートのアグリツーリズモ宿泊が決まりました。
たくさんの人からメールで問い合わせがあったのですが、なにせイタリア人との企画、なかなか前に進まなく遅くなってしまった次第です。

最初は日本の大手旅行代理店とも計画したのですが、かなりの手数料を取られ料金が高くなってしまうので止めました。。。この滞在の売りは「手軽さ」と「快適さ」です。複雑な手続きなどなく、原価に近い料金で中部イタリアの自然と観光を満喫できると思います。

滞在場所
  • オルヴィエート近郊のアグリツーリズモ(家族経営の小さな宿泊施設です)

滞在形式
  • 独立住居(アグリ敷地内の一軒家もしくはアパートメント)

料金に含まれるもの
  • オルヴィエート駅〜宿泊先の送迎
  • アグリツーリズモ宿泊費
  • 観光都市までの送迎と案内

観光都市
  • 世界一美しい丘上都市「オルヴィエート」
  • ヨーロッパで一番澄んだ湖のある「ボルセーナ」
  • 死にゆく町といわれる魅惑の町「チビタ」
  • 美しく見どころたくさんの聖地「アッシジ」

オプション(別途料金)
  • 携帯電話レンタル(10ユーロ程度の予定、通話料別)
  • その他ご希望の町への観光(50ユーロ程度かな?フェスタのある町など行くのには便利です)
  • 宿泊先での夕食
  • 昼食(地元家庭料理、1食15〜25ユーロを予定)
    宿泊先の食事は無農薬自家製ワインやオリーブオイル、野菜、イノシシ肉サラミなど地元料理を楽しめます。
  • ローマ空港からのピックアップサービス(200ユーロ)

ポイント
  • 宿泊先はアパートメント形式で複数のお部屋を独占して利用できます。玄関から先はお客さんお家で自由でくつろいだ宿泊が可能です。僕の住居よりよっぽど充実しています・・・。通常のアグリツーリズモの一室レンタルとは異なります。
  • 宿泊先は完成したばかりで美しく清潔、内装は中部イタリア独特の可愛らしい造りです。暖炉もついています。暖炉のあるリビングでぜひくつろいでください。
  • オリーブ畑を見渡せるプールはもちろん自由に使ってください。
  • バス、トイレも部屋内にある完全個人用。TV、システムキッチン、冷蔵庫、洗濯機など生活に必要なものは全て室内完備で独占です。しかも全部新品。
  • オルヴィエートへはバスが出ているので、車が無くても移動可能です。
  • オーナー家族も同じ敷地に住んでいるので安心です。
  • 観光地への案内やピックアップは私Tsuyoshiが対応します。もちろん日本語。

料金(4泊5日の場合)
  • 1名様ご利用・・・640ユーロ
  • 2名様ご利用・・・400ユーロ
  • 3名様ご利用・・・350ユーロ
  • 4名様ご利用・・・300ユーロ

宿泊日数は変更可能です。3泊から1ヶ月単位での長期でも宿泊できます。


通常オルヴィエートのアグリツーリズモを4泊すると450ユーロから700ユーロ(しかも通常一室利用)はするので、普通に宿泊して電車で観光するよりも安いと思います。

この価格は宿泊料金とガソリン代で計算しています。宿泊先が僕の知り合いで、きちんと商売するのが初めての小さなところなので、相談して期間限定のお試し価格を設定しました。まずは5組程度の予約で打ち切る予定です(あまり先の予約受付も今はする予定ないです・・・スミマセン)。
ちなみに1名利用の料金はかなり厳しい価格なので、できれば2名以上の利用が嬉しいです(個人的な希望ですが・・・)。

敷地は通常のアグリよりもこじんまりしていて、宿泊施設は2家族分(アパートメント2つ)のみです。小さなアットホームな宿泊先をご希望の方におすすめです。気の早い人が前回の告知ですでに予約したいと言っているので、予約自体が難しい場合もあるでしょう・・・。

料金や詳細は多少変更する場合があります。特にガソリンが急騰した場合は変更させてください。
初めてのアグリツーリズモということで、宿泊された方には最後に感想を書いてほしいと思いますが、どうぞご協力お願いします。

ということで、ご質問お問い合わせはこちら( tsuyoshi@belgiappone.com )まで。
オルヴィエート Tsuyoshi
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by orvieto2002 | 2006-08-27 22:39 | 美しい街オルビエート
オルヴィエート「春の夜」
イタリアは今、夏時間になって、夜の8時頃までは明るいです。
これは数週間前に撮影した夜のオルヴィエートの町。美しいです。
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by orvieto2002 | 2006-04-24 02:23 | 美しい街オルビエート
快晴!!オルビエート
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今朝10時のオルヴィエート(Orvieto)のドゥオーモ(Duomo)です。
今日は昨日とは打って変わってお日様燦々の温かい陽気。
昨日の夕方は町中に霧が立ちこめて、まっすぐ歩くのが難しいぐらい視界が悪かった・・・(←当然大げさな表現。でも町が煙に包まれた感じで初めての人はびっくりします)。

冬から春にかけて、オルビエートは霧が多くって夜から朝にかけては車の運転ができなくなります。でもこれが春到来の兆し。寒い日と温かい日が交互に続いて、そして待ちに待った春=プリマベーラがやってきます。
はやく来い!プリマベーラ!

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by orvieto2002 | 2006-01-19 19:40 | 美しい街オルビエート
オルヴィエートに戻ってきた!
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みなさん、あけましておめでとうございます。
ようやく僕もオルヴィエートに帰ってきました。

今年の冬はイタリアも『極寒』で、フィレンツェも8年ぶりの大雪に見舞われました。
クリスマス前にイタリアに帰ってきて、クリスマス(il Natale ナターレ)はフィレンツェで、新年(capo d'anno カーポ・ダンノ)はシエナで友達と過ごしました。オルヴィエートに帰ってきたのは1月4日。
イタリアのクリスマス休暇が終わるのは1月6日のエピファーニャ(epifania 御公現の祝日)。今年は1月7日が土曜日、8日が日曜日となり、例年より長い休暇となりました。

写真はオルヴィエートのクリスマスのライトアップ風景です。ハイ。

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by orvieto2002 | 2006-01-09 19:47 | 美しい街オルビエート
今回はフィアット500のオンパレード!
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以前カウンタック大集合と題して、オルヴィエートのドゥオーモ前に十数台集まった光景をお伝えしましたが、おとといの日曜日はフィアットのチンクエチェント(fiat 500)が大集合しました。その数50台!!!
凄い音をまき散らしながら、ドゥオーモ前でひと休憩。みんなで同じ車種に乗ってイタリアの小さな美しいを回っているようです。いいですねこういうの。イタリア流人生の楽しみ方です。ハイ。

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by orvieto2002 | 2005-06-07 18:26 | 美しい街オルビエート
死にゆく町・・・バニョレッジョ。
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先週の休日を利用して、オルビエート近郊にあるバニョ・レッジョ(bagnoregio)という町にいってきました。ここはオルヴィエートから車で30分程度の小さな町、でもヨーロッパでは有名(日本でも有名なのかな?)。
なぜなら風化して今や陸の孤島となってしまったからです。チビタ・ディ・バニョレッジョ(civita di bagnoregio)というこの町は別名『死に行く町』もしくは『滅び行く町』と云われ、町手前の道路標識でもイタリア語で「il paese che muore(死に行く町)」としっかり書いてあります。

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今もなお雨や風によって浸食が進んでおり、本当に死んでしまうのも時間の問題。町へ入るには300メートル以上の橋を延々と歩いて行かなければならず、不便さからも町中には数家族しか住んでいません。
40年前にはこの橋をロバで食料、生活用品を運んでいて、今はオートバイがロバのかわりを果たしています。
町が作られたのは、古代ローマ以前の紀元前500年ころ、エトルリア人によってである。オルビエートも同じように古い時代から栄えていた町なので共通点も多いです。
オルヴィエートにお越しの際は、ぜひバニョレッジョへの見学もお勧めします。ハイ。


チヴィタについては、下記ページに詳細を書いてあります。行く価値ありですよ。ツアーも開催しているのでお気軽にお問い合わせください。
死にゆく町・チヴィタの詳細
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by orvieto2002 | 2005-04-29 00:02 | 美しい街オルビエート



イタリア生活、留学案内、イタリアならではの珍事などを日本人がほとんどいないウンブリア州のオルヴィエートからTsuyoshiが楽しく伝えます。
by orvieto2002
今日の僕の順位!!いい感じ。
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堂 剛(ドウ ツヨシ)
1972年東京生まれ
2004年よりイタリア在住
フリーライター、Webデザイナー、翻訳・通訳、ツアーコーディネート

イタリアやオルビエートに関してお気軽に質問ください。原稿依頼、通訳・翻訳依頼、取材等もこちらのメールへお願いします。
tsuyoshi@belgiappone.com
tel: +39 347 9920 929


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