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イタリアで列車を乗り過ごすと。。。
a0001226_22748.jpg僕はオルヴィエート(orvieto)という、ローマとフィレンツェの間に位置する小さな町に住んでます。すごく美しくて、のどかで、ぜひ皆さんにも一度足を運んでいただきたいのですが、不便な面も多々あります。
それは列車があまりない事。インテルチティー(IC 特急列車)が止まるのでまだ結構便利な方だとは思いますが。。。
イタリアの列車はあまり停車駅のアナウンス(アンウンチョ annuncio)をしません。「次は〜、オルテ、オルテ」なんてアナウンスがほとんどないんです。
小さい町で難しいのが列車を降りるタイミング。なにせ隣の町と一切風景が変わらないんだから。小高い丘にオリーブ畑とぶどう畑が並んでいるだけ。駅だってほとんど瓜二つ。
駅名の書いた看板(タルガ targa)を探すしかないんですが、それがまた、いい具合に木陰に隠れているんです。
イタリアに住み始めたころは、よく乗り過ごしました。ハッと気づくと隣の駅なんです。「マンマミーア!!!」
一度、最終列車でローマから帰るときのこと、なんと乗り過ごしてしまったんです。だって夜12時近くで明かりなんて、ひとつもなし。目印も見つからず。スリーナインが宇宙を疾走しているのと同じです。
「や、やばい;」さっそく、次の駅でおりましたが、そこはさらに小さな村。真っ暗闇。ホテルなし。人だって住んでるのか、ってな雰囲気。この時間では戻りの列車もないはず。。。
でも、なんと、奇跡的なことに、駅員さんがまだいたのです。「オー、グラツィア・ディ・ディオ(grazia di Dio 神の恵み)」、おそるおそる「乗り過ごしてしまったんですけど。。。」って尋ねてみると、
なんと2度目のミラーコロ(miracolo 奇跡)が!!!「ローマ行きの列車が遅延してて、10分後に到着するよ」・・・
「オー、神様ありがとう」。列車の遅延がこんなに嬉しかった事はありません。僕は満面の笑みで戻り列車に乗り込んだのです。

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by orvieto2002 | 2004-06-29 02:29 | イタリアの変な習慣
列車(トレーノ treno) vs ひつじ(ペーコラ pecora)
a0001226_22431.jpgイタリアの列車がよくリタルド(ritardo 遅延)する話は、すでに書きましたが、一度とてもインクレディービレ(incredibile 信じられない)場面に遭遇しました。
それはローマからフィレンツェに向かうときのこと。乗っている直通列車(ディレット diretto)が線路(ビナーリオ binario)の途中で止まってしまったのです。10分待てども動かず。車掌さん(カーポトレーノ capotreno)のアナウンスもなし。
不審に思い窓の外をのぞいてみると、なんと線路の上にひつじの群れが...メェ〜メェ〜と鳴いているではないか!!!
おい、おい、パストーレ(pastore 羊飼い)はいないのか。なんだ、彼らもショーペロ(sciopero ストライキ)をするのか!!!
それから待つ事約20分。ようやく羊たちは道を間違えたことに気づき、列車は再び動き出したのです。
でも、あんなに口うるさいイタリア人たちは、だまって雑誌や新聞をぱらぱら眺めています。「羊じゃ、しょーがねーか。言葉通じないしな」ってな感じなんでしょう。
うーん、つくづくイタリアって魅力的。禅の道を極める必要を感じた次第です。

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by orvieto2002 | 2004-06-27 22:05 | イタリア在住日記
イタリアの国鉄(エッフェエッセ FS)
a0001226_201328.jpg有名な話だとは思いますが、イタリアの列車(ferrovia)は、すごく高確率で遅れます。プントゥアーレ(puntuale 時間通り)に来る事の方が少ないんではないか、と思うくらいなんです。
だから列車での計画を立てるときなんてもう大変。乗り換えに5分くらいしか余裕がない時はとくにハラハラ。「時間通りに来て〜」って、祈りながら列車を待つ訳です。
駅にある電動掲示板の時刻表には、リタルド(ritardo 遅延)の欄があるんですが、夏場のアルタ・スタジオーネ(alta stagione ハイ・シーズン)には、ずらーっと数字が並びます。
350分リタルドってのも一度見た事があります。おいおい、6時間近くだぞ。。。ここまで来ると、もう怒る気にもなりません。

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by orvieto2002 | 2004-06-27 20:14 | イタリアの変な習慣
イタリア人は名監督(レジスタ regista)
a0001226_4339.jpgイタリア人って本当にビデオが好きなんです。見るのもですが、特に撮るのが・・・。旅行にデジカメを持っていくのは日本人で、イタリア人はみんなビデオカメラを持っていきます。
何を撮るのもビデオカメラ。おいおい、ドゥオーモ(大聖堂 duomo)は動かないぞ。カステッロ(お城 castello)も動かないぞ。子供は走り回っているから必要か・・・でも撮り過ぎだろ。
ってな感じです。きっと編集はパパの仕事なんだろうな。大変だぁ〜・・・ってな心配はさておき、実は僕たちにとっても大きなディザストロ(惨事 disastro)になり得るのです。
一度、友達のファミーリア(家庭 famiglia)に招待された時のことです。一通りお家紹介が終わった後、いったい何がはじまったと思いますか?なんとビデオ鑑賞会です。
ちょっとしたティートロ(タイトル titlo)やムージカ(音楽 musica)のついたやつ。しかも僕の知らない人の結婚式。先週やったばかりなんだって。もちろん僕が興味ないのはおかまいなし。
「ほら、これがニポティーナ(姪っ子 nipotina)。そっちがフィレンツェのツィーオ(おじさん zio)。」ってな感じで、色々と説明すること1時間。
「ね、すばらしい結婚式でしょ?」「いやぁー、ほんとにきれいなスポーザ(花嫁 sposa)ですね。」お世辞もなんだかぎこちなくなります。
「あなたもイタリアで結婚式を挙げなさいよ。」ぶるぅぅぅー。こ、こ、こわい。招待客はビデオカメラを携えたイタリア人。そして僕の知らないところで結婚式のビデオ鑑賞会が何回も繰り返される・・・。
テッリービレ(terribile)・・・恐ろしい・・・。
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by orvieto2002 | 2004-06-24 04:34 | イタリアの変な習慣
イタリアのカーサ(家 casa)にご招待
a0001226_13044.jpgイタリア人は友達をお家に招待するのが大好きです。僕のような身寄りの少ない日本人などは、よく声をかけてくれて、日本では考えられないくらい温かく迎えてくれます。
その度に、もうイタリア人って本当に心の温かい人たちだなぁと感心します。ただぁ〜し、初めてお家に入れてくれたときに、必ずと言ってよいほどマンマが活躍するのです。
というのは、お家の全部の部屋をはじから説明してくれるのです。玄関から始まり、キッチン、リビング、娘の部屋、息子の部屋、トイレに至るまで・・・。
各部屋には絵や写真が飾ってあるもんだから、その説明も当然いたします。「この絵は、コモ湖の風景で、ダンナの友達の絵描きさんが娘の10才の誕生日にくれたの。」、「この写真は息子が14才のときにパリージ(パリ)にフランス語の勉強に行ったときのなのよ。かわいいでしょ。」などなど。
そして、マナーとして必ずやらなければいけないのが、大げさなまでの感心と、大げさなまでの賞賛です。「あらー、かわいい。まるでお人形さんみたい。」「うぁ〜、すばらしいトイレ。モダンでおしゃれで、ローマの一流ホテルにも負けないですね。」・・・
「グラーツィエ」ととても嬉しそうに返事をしてくれて、その後はもうニコニコ。その後の会話も弾むことでしょう。

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by orvieto2002 | 2004-06-22 18:51 | イタリア在住日記
ローマのメートロ(metro)
a0001226_184712.jpgメートロとは地下鉄メトロのこと。ローマにはA線とB線が走っていて、テルミニ駅でインクロッチャート(incrocciato)、交差しています。
で、もちろん地下鉄に乗る場合はキップが必要です。が、このキップを買うのがまた一苦労。例えば改札前に券売機が5台あるとします。
すると4台はフオーリ・セルヴィズィオ(fuori servizio)、つまり故障中。さて残る1台は・・・よし動いてる、ま、待てよ、でも機械になにか表示してあるぞ・・・
「おつりは4ユーロしかありません」。そうです、メートロは1ユーロなので、5ユーロ札までしか使えないのです。マンマミーア!!
こんなとき、本当に小銭のありがたさを身にしみて感じるのです。
大きなお札しかない場合はどうするかと言うと、まず地下から外に這い出ます、で、最寄りのタバッカイオ(タバコ屋さん)を探して、キップを購入するのです。
大きいヴァリージィア(スーツケース)を持っているときなんて、最悪。でタバッカイオが遠かったらもう地獄。これが夜だったらなんて考えると・・・。
地下鉄に乗る場合は1ユーロ玉は必需品ですね。

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by orvieto2002 | 2004-06-15 19:51 | イタリアの変な習慣
スピッチョリ(spiccioli)
a0001226_185729.jpgスピッチョリとは、小銭のこと。イタリアは2002年にリラから今のユーロに貨幣がかわりました。
ユーロにかわったときは、それはもう大変な混乱ぶりで、法律でユーロにする際の端数を切り上げることを禁止にしたり、
お店の店員は、勘定が不得意なお年寄りをだましたり・・・。そんな混乱も今ではすっかり収まりました。
僕はイタリアでよくこんな光景に出会います。タバッカイオ(タバコ屋さん)で2ユーロのおつりの場合、なぜか50チェンテーズィミ(セント)が4枚来るのです。
50×4=200、計算はあっているなぁ。そうです、このタバッカイオは、1ユーロ、もしくは2ユーロ硬貨を持っているにも関わらず、50チェンテーズィミが
余っているので、早く誰かにあげたいのです。日本では、おつり200円を100円硬貨があるのに、50円玉4枚出すなんて考えられませんが、
そこは、イタリア。日本の常識は通用しません。放っておくと自分の財布の中は、10、20、50チェンテーズィミの山。
こういう場合は、次にそのお店にいったときに、スピッチョリをフル活用してキャラメッラ(キャンディー)でも買ってあげましょう。よりいっそう美味しく感じます。

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by orvieto2002 | 2004-06-15 19:50 | イタリアの変な習慣
イタリア人はマジシャン?
a0001226_184330.jpg例えばバールで0.80ユーロのカッフェを注文しました。50ユーロ札を払うと、あら不思議、4.2ユーロのおつり。小銭のみ。。。。
ふと、店員の手を見ると、5ユーロ札が・・・。あれ?50ユーロ札を出したはずだよなぁ〜。でも5ユーロ札を持っているなぁ〜。
そうです、イタリアにはマジシャンが多いのです。
そういうときは迷わず、「50ユーロ払ったよ。おつりがあと45ユーロ足りないよ。」と親切に、そして大声で教えてあげましょう。
たいていの場合は、店員は勘違いに気づいて、悪びれずに、返してくれるでしょう。
ここでの正しい支払い方法は、お札を払う場合、「はい、50ユーロ。OK?」てな感じで、確認させてからお札を渡すことです。
もしくは、お札をカウンタの上に出して、さりげなく指で押さえておきましょう。他のお札にかわらないように。
特にタクシーでは、声を出して渡すことが大切です。イス越しなので、さらにマジックの種が見えずらいから。
このマジックは、若いおにーちゃんだろうと、おばちゃんだろうと、見事に使いこなします。脱帽。
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by orvieto2002 | 2004-06-15 19:48 | イタリアの変な習慣
イタリア人はグランデ・アットーリ(大役者)
a0001226_184049.jpgイタリア人の大げさな手振り身振りは、見ていてほれぼれします。本当にエレガンテ(エレガント)でまるで映画のワンシーン。
驚きっぷりや、喜びっぷりも見事に素直で、日本人からすると、「それって、ちょっと大げさすぎちゃう?」ってな感じです。
そのため、日本人とは反対の意味で、なかなか真意・素顔が見えないときがあります。。だってイタリア人はみんなアットーリ(俳優)、アットリーチェ(女優)なんだから。
一度、南の小さな街中で、映画の撮影現場に出くわしました。すると見物客の一人がスタッフになんと出演交渉をしているではないか・・・
「ほら見てくれよ、このこがうちの娘だよ。かわいいだろ。3才になるんだ。演技も上手だよ・・・」って、おい、おい、それはちょっと無理だろ。
たまたま現場に居合わせて、子供を映画に出させるなんて・・・。さすがにこの出演交渉は失敗に終わったようでした。
でも、イタリア映画って、その街の住人を使って撮影することが多いから、こういったやりとりがうまく行くときがあるんでしょうね。
3才にして映画デビュー、きっとイタリア人は生まれたときからもう、グランデ・アットーレなんだろうなぁ。

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by orvieto2002 | 2004-06-15 19:46 | イタリアの変な習慣
Fugusashi(ふぐ刺し)

E` sashimi del pesce palla. La carne di pesce palla e` un po` duro da masticare e tagliato sottili e trasparenti e li addobbano belli. Il pesce pallla ha un veleno mortale(10volte di cianuro di potassio) nell'organo interno e quindi i cuochi bisognano un patente particolare.

ふぐの刺身です。ふぐの身はちょっと固いので、透けるくらい薄くスライスして、美しく飾り付けます。ふぐは内蔵に猛毒(青酸カリの10倍)を持っているので、料理人は特別な免許が必要です。

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by orvieto2002 | 2004-06-01 09:26



イタリア生活、留学案内、イタリアならではの珍事などを日本人がほとんどいないウンブリア州のオルヴィエートからTsuyoshiが楽しく伝えます。
by orvieto2002
今日の僕の順位!!いい感じ。
blog ranking

堂 剛(ドウ ツヨシ)
1972年東京生まれ
2004年よりイタリア在住
フリーライター、Webデザイナー、翻訳・通訳、ツアーコーディネート

イタリアやオルビエートに関してお気軽に質問ください。原稿依頼、通訳・翻訳依頼、取材等もこちらのメールへお願いします。
tsuyoshi@belgiappone.com
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