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オルヴィエートで一番のレストラン。
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僕の住むイタリア・オルヴィエート(orvieto)のレストランはどれもレベルが高いです。外れはないんでは?と思わせるくらいどこも美味しいです。(実はあるらしいんですが・・・)
この土地は、豊かな緑に囲まれ、美味しいオリーブ、ブドウ、山の幸を生み出すので、どんな料理も驚くほど美味しいです。
2年前に留学していたころは、トリュフのパスタが美味しい「パロンバ・ドーロ」というレストランが一番と確信していましたが、それを上回るか?とも思えるリストランテ(ristorante)がオープンしていました。
その名も「メッゾ・ルーナ」。ここはトラットリアとも言えるカジュアルなお店。でも、モノスゴク美味しいんです。で、驚くほど安いんです。
ここの名物は“カルボナーラ(carbonara)”。日本にいる頃、僕はこのカルボナーラをバカにしてました。なんか子どもの食べ物って感じで、美味しいのはあたり前だし、なんかお皿に色気がないんです。
でも、「メッザ・ルーナ」のカルボナーラを食べて目からウロコ。麺が濃い黄色をしていて、たっぷりのパンチェッタ(イタリアのベーコン)と粗挽きの強いくらいの黒こしょう(ペーペ・ネーロ pepe nero)が無骨で、うまく素朴さが出ているんです。もちろん生クリーム(パンナ panna)は使用していません。
これぞイタリアの素朴料理といった感じ。それが山盛り出てきます。一皿食べるのも必死。それで4.5ユーロ、約600円なんです。さすがにドルチェとカッフェは断念いたしました・・・。
ちなみに隣の席のイタリア人家族は、3人ともカルボナーラ、ステーキ(ビステッカ bistecca)、デザート(ドルチェ dolce)をペロリと平らげ、涼しい顔をしていました。遠目からみても一人2000Kcalは超えてます・・・。
夜も同じ値段、同じメニューだと聞いてさらにビックリ。経営していけるのかと、余計な心配をしてしまいました・・・。でもあまり有名になってくれるなと祈ってます。ハイ。

ちなみに:下記サイトにて詳しいレストランの情報が見つかります。
www.amoitalia.com/orvieto/ristorante.html

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世界一美しい丘上都市・オルヴィエートで。
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by orvieto2002 | 2004-08-31 16:07 | レストラン・食・町案内
イタリアでもビックリ、マラソン男子。
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アテネオリンピック最後の競技、マラソン(マラトーナ Maratona)の男子で、な、なんとイタリア人が1位になってしまいました。イタリアのテレビ中継は大興奮!!!解説者もコメンテーターも全員が「インクレディービレ!(incredibile 信じられない)」と、しぶきを飛ばして連呼していました。
もう、明日の新聞(ジョルナーレ giornale)の一面(プリーマ・パージナ prima pagina)を飾るのは間違えありません。快挙です!。今回は、バスケットボール、バレーボール、水球、体操などなど、イタリアはなかなか活躍したと思います。
しかも時差はたったの1時間。前回のシドニーとは盛り上がり方が違う・・・・と思います。・・・すみません4年前は日本にいました。。。。
ここ一週間、夕食(チェーナ cena)はいつもアテネと一緒、というか朝からずっとテレビをツケッパだった気がします。でも、イタリアでは8月はみんなバカンスなんで、僕の興奮をケータイメール(イタリアではSMSといいます)で送っても、「ごめん、いまフランスに着いて見ていなかった」や「今、みんなと海にいるんだぁー」などとつれない返事(羨ましいとも言う)が返ってきたりします。
イタリア人はサッカー(カルチョ calcio)以外は興味ないんかい!って思うほどクールだったりもするんです。
ちなみに、マラトーナの勝者(ヴィンチトーレ vincitore)は、Stefano Baldini(ステファーノ・バルディーニ)という31才のイケメン=イタリア人です。ハイ。

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by orvieto2002 | 2004-08-30 17:00 | イタリア発信ニュース
フィレンツェでビーバー発見。
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「花の都」フィレンツェは、いまもルネッサンス(リナシメント rinascimento)の姿が多く残る、芸術の町です。建築や絵画の栄光が今なお味わう事ができて、イタリアに来たおりには必ず訪れたい町でありまする。
町の中心には“アルノ川(Arno)”が流れて、その上には有名な“ベッキオ橋(ポンテ・ベッキオ Ponte Vecchio)”がかかっています。
そんな歴史を感じる町並みの中、見つけました、かわいい仲間を。アルノ川にはビーバーが住んでます。2年前も彼を見たので、間違えなく住んでるんです。
アルノ川は町の中心を横断しているので、十分に汚れているんですが、魚も多く、餌には困っていない様子・・・。ペア(コッピア coppia)で住んでいるのか、子ども(フィーリオ figlio)がいるのかは不明ですが、フィレンツェの住民票は持っているでしょう。
僕はヴェッキオ橋の東隣のアッレ・グラーツェ橋(Ponte alle Grazie)で見かけました。フィレンツェ訪問の際にはぜひ探してみてください。
正式な名前は不明ですが、僕は、フィレンツェ+ビーバーで・・・、“フィーバー”と呼ぶ事にしました。ハイ。

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by orvieto2002 | 2004-08-27 23:07 | イタリア在住日記
イタリアでのオリンピック事情
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イタリアでオリンピックをここ毎日眺めています。ギリシャとの時差はわずかー1時間。ほぼタイムリーで楽しめます。
イタリアが強い競技とは、サッカー(カルチョ calcio)、バレーボール(パッラボーロ pallavolo)、水球(パッラヌオート pallanuoto)、バスケット(パッラカネストロ pallacanestro)、フェンシング(スケルマ scherma)、ボート(カノアッジョ canoaggio)、ヨット(ヴェーラ vela)などです。
日本の得意種目とはだいぶ異なっているため、日本選手はあまり映る機会がありません。さすがに柔道の柔ちゃん、マラソンの野口選手、水泳の北島選手などは大々的に放映され大応援しましたが、それ以外は体操やハンマー投げがチョロっと映っただけです。
昨日はほとんど「競歩(マルチャ marcia)」と「高飛び込み(トゥッフォ tuffo)」だけを放映してましたし、その前はずっと「ボート」と「クレー射撃(スキート skeet)」を放映してました・・・オイオイ。
レスリングは?柔道男子は?卓球は?といった状態です。
クレー射撃(男子)も金を取ったのですが、最後に撃ち落としに成功した瞬間、ライフルを担いだまま芝生の上を大はしゃぎで走り回ってました。気持ちはすごく分かるけどライフルを肩に大騒ぎするのはどうかな?イタリア人らしいか・・・。
ちなみにイタリアのメダル獲得数は第8位。金×7、銀×6、銅×8です。フェンシングは男女ともに金でした。ハイ。

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by orvieto2002 | 2004-08-26 23:22 | イタリアの変な習慣
本日のイタリアの食卓=オレキエッテ
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イタリアに来てからショートパスタが好きになりました。日本ではリングイーネ(linguine ちょっと平べったいロングパスタ)ばかりだったのに、イタリアでショートパスタの美味しさ目覚めてしまいました。
そのきっかけになったのが、この“オレキエッテ”。アルベルベッロ(Alberobello)で菜の花で和えた手打ちのオレキエッテを食べたのがきっかけです。
本日はフレスカ(fresca 生)のオレキエッテをサルシッチャ(salscccia 腸詰め)とメランザーネ(melanzane なす)で和えました。
・オレキエッテ
・ミネストローネ
・ペペローネ(パプリカ)
・生ハム
・リコッタチーズ
・白ワイン(もちろん、オルヴィエート・クラッシコ)
以上が、本日の夕食でした。ハイ。

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by orvieto2002 | 2004-08-24 22:23 | レストラン・食・町案内
イタリア女性=へそ出し?
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イタリアに来て驚いたことのひとつに「へそ出しファッション」があります。日本でも、というか世界中(ブリトニー・スピアーズを含む/イタリアでも大人気)で流行っていますが、むろんモードの発信地イタリアでも流行っています。
流行っているどころではなくて、もう猫も杓子もって感じなんです。ティーンの女の子はもちろん、5・6才の女の子も、夏は短い&ぴちぴちのTシャツを着ていますし、驚くのは、40才くらいのご婦人までもなんです。濃いお化粧に強いプロフーモ(profumo 香水)、そしてオ・ヘ・ソ。これがイタリアの女性現在形。
さらには、体型を全く気にしません。お腹が出てても、うで回りが少々太くても、気にせず堂々とオヘソをお出しになるんです。
またイタリアの女性は年齢を気にせず、若い女の子向けのファッションを着こなします。それは娘さんの洋服では?と思う事もしばしば。
あるイタリアの一コマ。
貫禄のある35才前後のご婦人が、ピンクのTシャツ+真っ白の超ミニ=へそ出しで、タバコをふかしながらベビーカーを押している。
この威厳ある風景をイタリアではよく目にします。
日本の方々はくれぐれも真似をしないで欲しいと願っています。これは太陽の国イタリアにおいて、イタリア女性だけできる技なのです。ハイ。

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by orvieto2002 | 2004-08-24 17:01 | イタリアの変な習慣
本日のイタリアの食卓=ムール貝
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本日はお客さん(オスピテ ospite)のご要望に答えて、ムール貝(コッツェ cozze)です。
スーパーでコッツェを1Kg(3.5ユーロ)買ってきました。早速、貝殻を掃除。日本の築地で購入するものより、かなりゴミが付いてます。それを奇麗に掃除するのは一苦労。なんせ3人分=1Kgあるんですから・・・。
作り方は自己流ですが、きっと大差ないことでしょう。まずニンニク(アーリオ aglio)とセロリ(セダーノ sedano)のみじん切りをオリーブオイルで炒めます。
香りが出てきたらムール貝をザッと入れ、熱くなったところで白ワイン投入。貝が口を開けたらパセリ(プレッツェーモロ prezzemolo)を放り入れて、レモン(リモーネ limone)をしぼって、ハイ完成。
塩味は自然と貝から出てきます。調味料なし。サイコーに美味しい。日本にいるときレストランで美味しいムール貝を探したんですが、結局自分で作るのが一番という結論になりました。築地なら新鮮なムールが1Kg=800円で手に入るんです。よくムール・パーティなるものを開きました。
3人で1キロはかなり満足でした。残った汁は冷蔵庫で保管。他の料理に使います。
本日のメニューはこんな感じ。
・ムール貝
・トマトとインゲン豆のリガトーニ
・ペペローニ(パプリカ)
・生ハム
・サラミ
・リコッタチーズ
・白ワイン(もちろん、オルヴィエート・クラッシコ)
お客さんがいるのでかなり豪華です。普段はもっと質素ですよ!ハイ。

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by orvieto2002 | 2004-08-23 23:14 | レストラン・食・町案内
イタリア・オルヴィエートの夜。
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僕の住む町・オルヴィエート(orvieto)はイタリアで一番安全な町だと思います。夜の11時ともなると夕食を終えた地元の人たちが、友達との団らんにドゥオーモ前に集まりますが、ローマのように酔っぱらいはいませんし、奇声を発する若者たちも皆無です。皆ジェラート片手に楽しくおしゃべりしています。ちなみにオルヴィエートのジェラート(gelato)はイタリアでも有数の美味しさだとか。確かにどこで食べたジェラートよりもクリーミーでフルーツの風味が生きています。
そこで、最近の僕の日課は、ジェラート片手に夜の一人歩き。どんな裏道でも危険を感じる事はありません。町が丘の上にあるので、今だ城壁で固く守られているのでしょう。車の往来も規制されています。
また夜の町が美しい!!オレンジ色の街灯(ランピオーネ lampione)に照らされた町並みは、タイムスリップした感覚になります。旧市街から眺める星空は一日の疲れを一気に癒してくれます。ハイ。

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by orvieto2002 | 2004-08-23 17:13 | 美しい街オルビエート
ローマ散策のススメ。
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友達がイタリアに遊びに来ました。イタリア住人としては腕の見せ所、ガイドに載ってない歴史や小ネタを挟みながら楽しく、快適に旅をオーガナイズしたいものです。
期間は1週間。そこで僕が選んだルートは、ローマ→アッシジ→フィレンツェ→ヴェネツィア→オルヴィエート。1週間という短い期間だと、結局メインどころとなります・・・。
アレッツォやボマルツォといった町も選びたかったんですが断念。
ほぼ毎日オルヴィエートの我が家に宿泊するので、実はルート順なんてほとんど関係なしなんです。ヴェネツィアを除いて全てが日帰り。チェーナ(cena 夕食)も自炊(すべて僕の仕事です)なんで、とても豪華で安上がりな旅に仕上げました。
出発前日だけはゆっくり・のんびりと思いオルヴィエート観光を入れましたが、元気があればシエナやサンジミニャーノも良いかなと考えております。
南を入れずに北中心にしたのは、先日僕がナポリに行ったばっかりだったから・・・、という自己中心的な考えもありますし、女の子なんで、ナポリはちょっと・・・と思った訳です。
そこで、さっそくローマ。イタリアに来たら、まずローマでしょ。ミラノなんて行ってはいけません。ドゥオーモしかありませんし、ちょっとエレガントな都会っていうだけです。(ミラネーゼの方ゴメンなさい。)
ローマはいつまでたっても「永遠の都」。文化の中心だと考えてます。
ローマ市内観光のルートはこんな感じにしました。タクシーなど贅沢なのですべて足まかせ。けっこうのんびり派です。
テルミニ駅→サンタ・マリア・マッジョーレ教会→コロッセオ→フォロ・ロマーノ→パンテオン→トレビの泉→ランチ(プランツォ pranzo)
スペイン階段→ピンチョの丘→ポポロ広場→地下鉄にてテルミニ駅。
日帰り+初日なんでこんな感じです。僕としてはバチカン市国+サン・ピエートロ寺院に行きたかったんですが、テロの危険と厳重警備の混雑を考えてやめました。
なかなかのんびりできて良かったです。最後にピンチョの丘からローマを一望して、今日一日どこを通ってきたか見れたのが、またGOOD(←自画自賛)でした。
よろこんでました。ハイ。

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by orvieto2002 | 2004-08-20 18:28 | イタリア在住日記
イタリア・オルヴィエートで海の幸。
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僕の住んでいるオルヴィエートは、イタリアのほぼ中央に位置します。“イタリアの緑の心臓”と呼ばれるウンブリア州にあって、丘の上の城壁に囲まれた美しい町です。「世界一美しい丘上都市」と呼ばれています。
名物は、ポルチーニ茸(フンギ・ポルチーニ funghi porcini)、トリュフ(タルトゥーフォ tartufo)、イノシシ肉(チンギアーレ cinghiale)、オルヴィエート・クラシコ(DOC白ワイン)、オリーブ(オリーヴァ oliva)など、美味しい山の幸ばかり。
2ヶ月も住むと、出るんです、魚介類禁断症状が・・・。まず、手が震えて・・・というのは冗談ですが、ムショーニに魚が食べたくなります。
オルヴィエートの中心街(丘の上の古い町)には魚屋(ペスケリーア pescheria)は一軒しかなくて、とても高価。だいたい日本の1.5倍〜2倍します。
でも、どーしても食べたい、食べずにはいられない、って時には、丘の下にあるコープに買い出しに行きます。ここはまずまずな適正価格。新鮮な魚が沢山ならんでます。
さっそく小さなイカを8パイ買って、オリーブオイル(オーリオ・ドリーバ olio d'oliva)、ニンニク(アーリィオ aglio)、白ワイン(ヴィーノ・ビアンコ vino bianco)で、さっと炒めて食べました。う、うまい、美味すぎる。
こっちのイカは小振りだけど味が濃いんです。ちっとも禁断症状が収まりません。むしろこんどは「お刺身が食べたい」という末期症状が出てきました・・・・ハイ。
写真はコープ(coop)の魚売り場です。目方をはかって購入します。

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by orvieto2002 | 2004-08-20 17:13 | 美しい街オルビエート



イタリア生活、留学案内、イタリアならではの珍事などを日本人がほとんどいないウンブリア州のオルヴィエートからTsuyoshiが楽しく伝えます。
by orvieto2002
今日の僕の順位!!いい感じ。
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堂 剛(ドウ ツヨシ)
1972年東京生まれ
2004年よりイタリア在住
フリーライター、Webデザイナー、翻訳・通訳、ツアーコーディネート

イタリアやオルビエートに関してお気軽に質問ください。原稿依頼、通訳・翻訳依頼、取材等もこちらのメールへお願いします。
tsuyoshi@belgiappone.com
tel: +39 347 9920 929


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