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イタリア流…結婚式(その2)
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結婚式の後はもちろん食事。みんな朝から何も食べずに来ています。みんな口をそろえて『オ・ファーメ! オ・ファーメ!(ho fame お腹減った)』と騒いでいます。歩いてホテル+レストランへ移動。到着するとホテルのお庭にビュッフェが用意されていました。
オリーブやポモドーロ(トマト)、お肉の乗ったブルスケッタ(トースト)、野菜のフリット(フライ)、水牛のモッツァレッラ(mozzarella bufala)、数十種類のチーズ類(フォルマッジ formaggi)、その場で削いでくれる生ハム(プロシュット・クルード prosciutto crudo)、そして当然、プロセッコ(発砲ワイン prosecco)とドリンク類。
もう、本当にウマイ。モッツァレッラなんて1個800円くらいしそうな美味しさだし、生ハムも普段家で食べているのとは大違い。おしゃべりしながら食事がすすみます。。。でもちょっと待て。これはまだウェルカム・ドリンクなんです。
この後はリストランテの中に移動。5人ごとの円卓が用意されていて、ギター弾きがカンツォーネを奏でています。
噂には聞いていましたが、イタリアの結婚式は食べる量が半端ではなかったです。その時のメニューを書きます。
・カボチャのスープ。
・ラディッキオ(チコリ)とタレッジョ(イタリアのウォッシュ・チーズ)のリゾット。
・モッツァレッラとタルトゥーフォ(トリュフ)のクレープ包み。
・シエナ豚のフィレ。
・鴨の胸肉。
・アーモンドをまぶしたマッシュドポテト。
・インサラータ・ミスタ(insalata mista ミックス・サラダ)
一皿ごとが半端な量ではありません。その後皆でお庭にでると、ウェディング・ケーキが準備されています。その周りには10種類ものケーキ群が。。。メロンやスイカ、マスカット、イチゴなどのフルーツも山盛りです。
最後にお決まりのカッフェで締めるのですが、みんな意外と涼しい顔をしています。隣のお兄さんなんてお肉をもう一皿食べましたし、女性は『ドルチェは別腹』と言って美味しそうに口に運んでいます。
僕はというと、ズボンのボタンを外して空を仰いでいました。ハイ。

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by orvieto2002 | 2004-09-30 16:05 | イタリア在住日記
イタリア人女性2人が解放!
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昨日の夜23時(イタリア時間)に無事、2人ともローマのチャンピーノ(ciampino)空港に到着しました。イタリア人は皆安堵しています。
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by orvieto2002 | 2004-09-29 19:15 | イタリア発信ニュース
高遠菜穂子さんイタリアへ。
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Excite エキサイト : 主要ニュース

高遠菜穂子さんがイタリアに来ました。テレビニュース(テレジョルナーレ telegiornale)では映りませんでしたが、新聞にはちょっとした記事が…。今人質になっている2人のイタリア人の家族を励ましにきたようです。
「私はイラクでの2人のイタリア女性の悲劇を経験しましたし、家族の苦しみも本当にわかります。」「ローマからヨルダンのアンマンに飛びます。イラクに戻る事を諦めきれません。」
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by orvieto2002 | 2004-09-29 17:40 | イタリア発信ニュース
イタリア流…結婚式(その1)
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先日イタリアで、友達のイタリア人同士の結婚式(チェリモーニア・マトリモニアーレ cerimonia matorimoniale)に招待されました。想像通り、文化の違いからか驚いたことがいくつか(いくつも)ありました。今後イタリアで結婚式を挙げよう、挙げたい、挙げなければ、というカップル(コッピア coppia)もしくは空想家(ソニャトーレ sognatore)の方は参考?にしてください。
行われたのは、トディ(Todi)というウンブリア州の小さな町。もちろん買ったばかりの中古車(マッキナ・ウサータ macchina usata)で向かいました。花嫁さん(スポーザ sposa)の教会(キエーザ chiesa)が偶然立派だったということなのですが、芝生(プラート prato)の広場(ピアッツァ piazza)の中央に大きくそびえる教会を見たときにはさすがに感動。『やっぱりイタリアだな』などと訳の分からん納得・感心をしました。
11時30分開始と招待状(インヴィト invito)には書いてあり、さすがに結婚式とあってどの招待客(オスピティ ospiti)もイタリアでは珍しく時間通りに集合。みんな教会の外でタバコをふかしながらおしゃべり(キアッキエーレ chiacchiere)開始。でも時間になっても一向に始まりません。
送れる事20分。ようやく花嫁がお父さん(パパー papa')に付き添われて登場。弦楽器の生演奏の結婚行進曲もスタート。でも、まだ外でおしゃべりに夢中の招待客は、それに気づかず・・・。これぞイタリア人!!!あわててみんな中に入ってきても、もうすでに新郎新婦(スポーズィ sposi)が並んでいる始末なんです。。。
ここからは、カトリック(カットーリコ cattolico)の国イタリア、厳かに行われるかと思いきや、神父さん(パードレ padre)が誓いを読み上げているときでも、後ろの方で子どもたちがキャッキャと走り回り、母親がそれを追いかけています。さらには、結婚式見たさに沢山の観光客やら近所の人なども参列。終始にぎやかに行われました。
最後に新郎新婦が教会から出てきて、みんなでライスシャワーでお祝い。あとはもうおしゃべりの嵐、だれも周りを見てません。カメラマン(フォトーグラフォ fotografo)が『新婦の親戚(パレンティ parenti)のみなさーん集まってくださーい』と言っても誰も動かず。まるで幼稚園児の運動会。日光猿軍団のレッスン初日よりもヒドイかも知れません(見た事ありませんが…)。その後はみんなでレストラン(リストランテ ristorante)に移動。これがまたイタリア式ですごいんです。この続きはまた明日です。ハイ。

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by orvieto2002 | 2004-09-28 17:29 | イタリアの変な習慣
イタリア発★ミス・イタリア決定!
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昨日、ミス・イタリアが決まりました。イタリアは大々的にテレビで放映され、もうすごい盛り上げっぷりです。
イタリア中町から103人のイタリア中のミスが集まり、4日間かけて2004年のミス・イタリアを選ぶんです。途中、歌ありお笑いありのエンターテイメント。今年の勝者はトリノ出身の18才。ビオンダ(bionda 金髪)です。
それにしてもイタリア人はミスとかミスターとか美しさ(ベッレッツァ bellezza)を競うコンテスト(コンコルソ concorso)が大好き。
3年前、一度このベッレッツァ(美の祭典)に関するおっそろしい場面に遭遇しました。
友達に会いにパドバ(padova)に行ったときのことです。夕食を皆でピッツェリーアに食べにいこうってことになりました。そのピッツェリアはかなり大きく、オープンな庭(ジャルディーノ giardino)に100席ものテーブルが並んでいます。で、その中央ではなんと、ミスを決めるコンテストが開かれるというではないですか!
奥には審査員席も用意されていて、司会者もスタンバイ済み。ピッツァを食べながらイタリア美女を眺められるなんて、こんな幸運なことはありません。周りのイタリア人もなんだか興奮気味だし「ありがとう、パードバ。ありがとう、イターリア」っていう気持ちで一杯でした。
アツアツのピッツァが準備されたころ、早速始まりました。軽快な音楽に乗って、1番目(ヌメロ・ウーノ numero uno)の女性が登場です。「あれあれ?なんか違う。なにかが違う。」ヌメロ・ウーノはなぜか40才くらいのおばさん。でもノリノリ。胸の谷間を強調した衣装で、腰をフリフリ踊ります。「???」ヌメロ・ドゥエ(2番目)は?これまた結構いい感じ(ネガティブな意味で)のおばさん。ノリノリで歌いまくり。
よくよく美の祭典の横断幕を見ると、下の方に小さな文字で『カテゴリ40才〜50才』と書いてあります。そう、参加者はみんないい年のおばさまがた。かなり派手なお化粧と衣装で、堂々としたもの。得意な歌だとか、ダンスだとか、はたまた詩の朗読だとかを披露していきます。
周りのイタリア人は大盛り上がり。いろんな声援が飛び交います。コンテストの途中では息抜きがてら、子どもたちのブレイクダンスなども披露されて本格的。ある一人のご婦人などは息子を舞台にあげて一緒に熱いダンスをする始末。その息子ってのがもう20才くらいなんだから、ピッツァがなかなかのどを通りません。
審査員はみな真面目顔。厳正な審査の結果、この町の美女が決まったのです。彼女は彼氏も連れてきていて(×イチだとか)、賞品のスクーター(モトリーノ motorino)を大喜びでもって帰りました。
凄いなぁ〜、イタリア人て。恥じらいってものはないようです。周りで大声援する人たちもなかなか。なんでも楽しむのがイタリア式です。ハイ。

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by orvieto2002 | 2004-09-21 00:04 | イタリア発信ニュース
イタリアではクッキーをミルクに・・・。
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イタリアの朝食は、ビスコッティ(biscotti ビスケット)とミルク(ラッテ latte)もしくは、カップッチーノ(cappuccino)が通常です。でも、このビスコッティをラッテに浸けるんです。せっかくのカリカリ感をゼロにします。
この行為をイタリア語で「インズッパーレ(inzuppare)」といいます。ズッパ(スープ)にインするんです。歯のないおばあちゃんはまだしも、健康な歯を持った若者(ジョーバネ giovane)もやるんだからびっくりです。
イタリア人の友達に「おせんべい」をあげました。すると『ごめんね(スクーザミ scusami)』と謝りながらも、ラッテにインズッパーレ!マンマ・ミーア(なんてこった)!
牛乳でふやけた「おせんべい」を『美味しい、美味しい(ブオーノ buono)』と言いながら食べていました。恐るべし、イタリア人!!

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by orvieto2002 | 2004-09-18 23:10 | イタリアの変な習慣
イタリアは車窃盗王国?
昨日TVニュース(テレ・ジョルナーレ telegiornale)でイタリアにおける年間の車窃盗(アウト・フルト auto furto)の数字が発表されました。
年間194,000台だそうです。
これが多いのか、少ないのかは僕には不明ですが、1日500台以上盗まれているかと思うとぞっとします。。。
以前のブログ「ナーポリ第2弾。」でも書きましたが、ローマ以南に行くと治安は急に悪化して、盗難防止用器具(アンチ・フルト anti furto)をつけて駐車している車をよく見ます。ローマでは、自転車が大きな鎖をガードレールにぐるぐる巻きにして駐輪してあるのを目にします。自転車よりも重そうな太い鎖で停めてあるのをみると、なんか苦笑い。
「日本では自転車を鍵なしで停めても盗まれないんだってねぇ〜」とイタリアの友達に驚かれた事がありますが、まぁ、イタリアに比べると窃盗はだいぶ少ないと思います。
僕も一度、ローマでジプシーに囲まれてポケットを探られた経験があるのですが、たしかに気がゆるんだ瞬間でした。旅行者は十分気をつけてください。ハイ。

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by orvieto2002 | 2004-09-17 22:42 | イタリアの変な習慣
イタリアの病院はカッフェの香り。
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訳あって先日病院にいきました。イタリアの保険制度はしっかりしていて、税金(タッサ tassa)は高いですが、病院はほとんど無料です。診察はもちろん、手術も無料。薬は処方箋をもらって薬局で購入するんですが、もうタダに近い金額だそうです。
でもイタリアらしく、病院内は長蛇の列。ほんと駅のビリエッテリーア(biglietteria 切符売り場)と同じ状態です。
でも廊下で待っている間、どこからかプーンとカッフェ(caffe')の香りが。思わず『おおっ、イタリア!』と感じました。ひょっとしてイタリアではカッフェを飲みながらおしゃべり感覚で問診か?と思ってしまいました。でもなかなかいいでしょ、カッフェの香りのする病院・・・。

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by orvieto2002 | 2004-09-17 16:31 | イタリアの変な習慣
イタリアで高速道路初体験!!
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車を購入して3日目、早々と高速道路(アウトストラーダ autostrada)に乗ってしまいました。ローマへの用事があったのですが、電車に乗り遅れしぶしぶ車で。はっきり言って不安でした。助手席にイタ リア人がいる訳でもなく、初運転からたったの3日目、しかもローマです。
念のため、高速の乗り方を友達に電話(テレフォナーレ telefonare)して事前に聞きましたが、日本と同じ手順です。今後、イタリアで高速を運転する人のために(そんな変わりモンいるのかなぁ?)書 いときます、手順を。
まず、入り口の料金所(カセッロ casello)の機械でチケット(ビリエット biglietto)を取る。このチケットには入った時間と場所(今回はorvieto)が記入されています。
そして、出口の料金所で係員にチケットを渡し、表示された金額を支払って終わり。これはほんとに単純明快。ただし係員は全く愛想ゼロ。まるでケータイを トイレに落としてしまった後のような顔をしていました。
気をつける事は、入り口を入ったあと、上りと下りの方向を間違えない事。今回の場合はもちろんローマ方面(逆はフィレンツェです)。そして料金所では、 現金払いかパスネットかのゲートを間違えないこと。でもイタリアなんであまり気にしなくてもいいかも、現にゲートでバックしている車がいたから・・・。 コワッ。
高速の制限速度は110Km/h。それすら知らなかったんですが、平均して140km/hくらいで飛ばしています。速い車だと180Km/h、遅い車で も110Km/h。かなりスリル満点です。
時速140Km/hでみんなアオル、アオル。ガンガン、パッシングで、車間距離5メートルくらい。大型トラックが多くって、なんか"オームの集団"が ウォーってな感じです。
しかも帰りは夜。知ってます?イタリアの高速道路には街灯ば全くありません。まっ暗闇です。自分のライトだけが頼り。あれでは道に一万円札が落ちていて もみんな通り過ぎてしまいます。知らない道はかなり恐怖。だってその先が右カーブだか左カーブだかが遠目からでは判定不能なんです。右とか左とかの標識 もゼロ。だからなるべく前の車に食らいついていくか、目を閉じて神経を集中して運転するしかないんです(僕はまだ未熟なんでできませんが・・・)。でも 前の車についていくことは至難の技です。きっとアウディやBMWなら簡単でしょう。でもフィアット・ウノです。フルアクセルでやっとです。ハンドルなん て武者震いでブルブル震えています。
もうひとつオマケ。僕の車には右のサイド・ミラーがありません。買った後気づきましたが、オイオイってな感じです。道交法に問題ないのかなぁ~。でも元 からない車種なんです。きっと縦列駐車が壁ピッタリできるようにだと思うのですが、凄いでしょ。一般道路ではあまり不自由を感じなかったんですが、高速 道路ではとっても不便。
出口などで右折するときに神経を使います。ちなみに、エアコンなし、ラジカセなしなんで、往復3時間ちょっとした半監禁状態。またまたカロリーを多量に 燃焼しました。ハイ。

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by orvieto2002 | 2004-09-16 15:44 | イタリアの変な習慣
イタリアでフィアット1台購入。
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先日、イタ車を購入したことを書きましたが、もちろんフェッラーリ(Ferrari)な訳がなく、同じイタ車でもだいぶ格下のフィアット・ウーノ(Fiat Uno)です。跳ね馬ではありませんでした。
知り合いのイタリア人に、オルヴィエートにある中古車センターを紹介してもらい、『1000ユーロくらいで、探しているんですが・・・』と、うつむき加減で、小声で相談したところ、ありました、3台も。
他の2台もフィアット・ウーノで、1台は850ユーロの白/95年式、もう1台は500ユーロの赤/86年式。はっきり言って迷いました・・・。まるで駄菓子屋で20円握って、うまか棒2本買うか、ソースイカ1つ買うかの大葛藤。
友達の笑いを取るためにも500ユーロ(約66000円)のフィアットを買いたかったのですが、あまりにも不安な外装、不安な内装、不気味なニオイがしていたので×。結局11000ユーロでヴェルデ(verde 緑色)を購入しました。
今後イタリアで車を購入する人の為に(そんな奇特な人は僕以外にいるのか?)、必要経費を書いておきます。
1.車=フェッラーリ(auto)・・・1100ユーロ
2.名義変更料(passaggio proprieta')・・・350ユーロ
3.保険=義務です。これがないと刑務所行き(assicurazione)・・・305ユーロ/半年

この他に2年に一度の車検・・・約100ユーロ、年一度の税金・・・約100ユーロが必要だそうです。
しかもイタリアは、ヨーロッパで有数のガソリン(ベンジーナ benzina)高額国。もう嬉しくて涙が出てきます。
唯一の救いは家の近くに無料駐車場があること。停めとくのはタダです。停めておくのは・・・。でも乗らないと意味ないんですよね。ハイ。

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by orvieto2002 | 2004-09-15 23:33 | イタリア在住日記



イタリア生活、留学案内、イタリアならではの珍事などを日本人がほとんどいないウンブリア州のオルヴィエートからTsuyoshiが楽しく伝えます。
by orvieto2002
今日の僕の順位!!いい感じ。
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堂 剛(ドウ ツヨシ)
1972年東京生まれ
2004年よりイタリア在住
フリーライター、Webデザイナー、翻訳・通訳、ツアーコーディネート

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