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イタリア人はマジシャン?
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例えばバールで0.80ユーロのカッフェを注文しました。50ユーロ札を払うと、あら不思議、4.2ユーロのおつり。小銭のみ。。。。
ふと、店員の手を見ると、5ユーロ札が・・・。あれ?50ユーロ札を出したはずだよなぁ〜。でも5ユーロ札を持っているなぁ〜。
そうです、イタリアにはマジシャンが多いのです。
そういうときは迷わず、「50ユーロ払ったよ。おつりがあと45ユーロ足りないよ。」と親切に、そして大声で教えてあげましょう。
たいていの場合は、店員は勘違いに気づいて、悪びれずに、返してくれるでしょう。
ここでの正しい支払い方法は、お札を払う場合、「はい、50ユーロ。OK?」てな感じで、確認させてからお札を渡すことです。
もしくは、お札をカウンタの上に出して、さりげなく指で押さえておきましょう。他のお札にかわらないように。
特にタクシーでは、声を出して渡すことが大切です。イス越しなので、さらにマジックの種が見えずらいから。
このマジックは、若いおにーちゃんだろうと、おばちゃんだろうと、見事に使いこなします。脱帽。

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by orvieto2002 | 2004-11-29 19:07 | イタリアの変な習慣
イタリア人はグランデ・アットーリ(大役者)
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イタリア人の大げさな手振り身振りは、見ていてほれぼれします。本当にエレガンテ(エレガント)でまるで映画のワンシーン。
驚きっぷりや、喜びっぷりも見事に素直で、日本人からすると、「それって、ちょっと大げさすぎちゃう?」ってな感じです。
そのため、日本人とは反対の意味で、なかなか真意・素顔が見えないときがあります。。だってイタリア人はみんなアットーリ(俳優)、アットリーチェ(女優)なんだから。
一度、南の小さな街中で、映画の撮影現場に出くわしました。すると見物客の一人がスタッフになんと出演交渉をしているではないか・・・
「ほら見てくれよ、このこがうちの娘だよ。かわいいだろ。3才になるんだ。演技も上手だよ・・・」って、おい、おい、それはちょっと無理だろ。
たまたま現場に居合わせて、子供を映画に出させるなんて・・・。さすがにこの出演交渉は失敗に終わったようでした。
でも、イタリア映画って、その街の住人を使って撮影することが多いから、こういったやりとりがうまく行くときがあるんでしょうね。
3才にして映画デビュー、きっとイタリア人は生まれたときからもう、グランデ・アットーレなんだろうなぁ。ハイ。

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by orvieto2002 | 2004-11-24 17:10 | イタリアの変な習慣
イタリアの秋の味覚『栗』
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中部イタリアの秋の味覚と云ったら『栗』があります。
秋は様々な小さな町で栗祭り(festa di castagna)が開かれます。
この写真はその一コマ。栗を売っている、すぐとなりで次々と焼けてきます。日本で売っているような焼きぐりとは訳が違う。栗にナイフでちょいと切れ目を入れて、あとは直火でガンガン。たまに破裂して飛んでくるオマケ付き。
見てるだけで体がぽかぽか、食べるとさらにぽかぽかです。ハイ。

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by orvieto2002 | 2004-11-22 17:02 | レストラン・食・町案内
イタリアの運転マナーは最低。
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イタリアで車を買って約2ヶ月。色々な経験をしました。ローマ、フィレンツェ、ナポリにまで行きましたし、ウンブリア州、ラツィオ州の小さな町々も沢山廻りました。
車を運転していて困るのがイタリア人の運転マナーの悪さです。ウインカーは出しっ放し、もしくは出さない、遅い車にはぎりぎりにまで近づいてアオルし、パッシングも当たり前。クラクションは鳴らさなくちゃ損とばかりに連打するし、2重駐車、3重中車も当然の顔で、「5分で戻るから・・・」といっては20分後に帰ってくる。
そんな状態だから、もう誰も文句なんて云わないんです。譲り合いの精神なんてこれっぽっちもありません。
高速道路で渋滞のときは驚きました。みんな車の中からぞろぞろと降りてくるんです。それで前の状況を確認して、隣の車の見知らぬ人と立ち話して、一服して、それで再徐行。高速道路に人があんなにあふれる光景を初めて見ました。ハイ。

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by orvieto2002 | 2004-11-19 16:48 | イタリアの変な習慣
チョコラータ祭りに行ってきました。
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イタリアのチョッコラート(cioccolato)のお祭りと云ったら毎年秋に開かれるペルージャの『Eurochocolate』(チョコ祭り)が有名ですが、僕が行ったのはウンブリア州の小さな町「Monte Gabbione」で開催されたチョッコラータ(cioccolata)祭りです。
チョッコラートとチョッコラータはちと違います。チョッコラータは飲み物なんです。ドロドロの温かいチョコ・ドリンクで正式にはチョッコラータ・カルダ(cioccolata calda)と言います。
イタリアは秋から冬になると、バールではテ・フレッド(アイスティー)が消え、代わりにこのチョッコラータ・カルダが現れます。ぜひこの季節にイタリアに訪れた際には、チョッコラータ・カルダを試してください。とても美味です。とくに美味しいのはバールの店頭にチョコが固まらないように機械がぐるぐると動いているチョッコラータ・カルダです。市販の袋のはNG。
体の芯から暖まって、また歩く元気が出てきます。そんなに甘くなくてとても至福のひとときを味わえます。
このチョッコラータ祭りではもちろん『チョッコラータ・カルダ』も食べました(飲みました)が、一番美味しかったのが写真の『リコッタ・コン・チョッコラータカルダ(Ricotta con cioccolata calda)』。リコッタチーズの上に熱々のチョコをかけてもらっていただきます。ウマイ!!家でも試してみようかと思いました。ハイ。

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by orvieto2002 | 2004-11-17 16:56 | レストラン・食・町案内
美食の国イタリア『ポレンタ』
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昨日イタリア中部・ウンブリア州の街ナルニ(NARNI)で開催されていた、その名も『ポレンタ祭り』に行ってきました。ポレンタ(polenta)は北イタリアの料理でトウモロコシの粉にスープを加えて鍋でドロドロになるまでかき混ぜる料理。
北イタリアだけでなく、ここ中部イタリアでもよく食されます。なぜってこのポレンタはフンギ(funghi キノコ)との相性が抜群なんです。
昨日はあいにくの雨でしたが、熱々のポレンタ・キノコソースを食べることができて幸せでした。イタリアでよくある他のお祭り同様、まずチケット(biglietto)を買って、地元のご婦人たちが大きな釜で作っているテントで引き換え。
トマトとキノコの香りがポレンタと良く合います。一皿4.50ユーロでした。ハイ。

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by orvieto2002 | 2004-11-15 17:53 | レストラン・食・町案内
時間にルーズな国・イタリア
イタリアは美しく魅力的な国だと思います。だから僕も住み始めたし、毎年沢山の観光客が世界中から集まってくるんです。でも大きな大きな欠点があります。それは時間にルーズなところ。。。
ルーズな国であることは世界的にも有名ですが、住んでいるとそれをヒシヒシと感じます。まず電車の不便さ。時間が思いっきり遅れます。一度などはオルヴィエートからローマ行きの準急(diretto)に乗っていて途中、周りに何もない線路上で急停車、待てど暮らせどアナウンスもなく動かず。原因は線路に迷い込んだ羊(pecora)の群れ。怒る気にもなれません。
インターシティなどの国際線は特に遅延が多く、2・3時間遅れは当たり前の国です。イタリア人との待ち合わせも至ってアバウト。10分遅刻は当たり前で、30分たってようやく「遅いなぁ」などと言い出す始末です。
で、イタリア人は遅刻したとき決まっていい訳をします。しかも他人のせい・・・「車の調子が悪くって。」「前のトラクターが遅くって。」「道路が工事中で。」「朝届くはずの荷物の到着が遅れたから。」「友達に送ってって頼まれたから」などなど多種多様。だから「しょうがないでしょ?(Non c'e' niente da fare)僕のせいではないよ。(Non e' colpa mia)」って論調です。
道路工事もかならず遅れるし、ガスの配管工事も約束より2、3週間遅れてきます。オルヴィエート(Orvieto)の大聖堂(Duomo)の工事だって『終了予定2003年5月』と書いてあるのに2004年の11月になっても終わってません。働いている姿を見るほうが稀なんだから当然な気もします。
この悪習(vizio)だけはあと100年経っても変わらないと思います。もうだいぶ慣れました。待つことに。オルヴィエートのドゥオーモの建設にだって300年もかかっているんだから・・・。ほんとにイタリア大好きです。ハイ。
P.S.
路線バスの運転手さんがバールの前に差し掛かったとき、中に友達を見つけ、乗客に「ちょっと待ってて」と言葉を残してバールの中に消えていったそうです。もちろん路駐したバスの後ろは渋滞。そんな非現実的な話もイタリアでは通用します。

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by orvieto2002 | 2004-11-12 21:14 | イタリアの変な習慣
イタリア・オルヴィエートを外から見たら。
世界一美しい丘の上の街は、外から見るとさらに荘厳です。
車でフィレンツェ方面から来ると急に巨大な城壁の上にある街が現れます。
それには声もでません。
秋から冬にかけての朝は街の下は一面霧。この景色を外から見た人はみな「天空の城」を思い浮かべます。

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by orvieto2002 | 2004-11-11 17:05 | 美しい街オルビエート
美しい街、オルヴィエート。
たまには、オルヴィエートの写真を載せます。言葉は必要ないと思います。美しいです。

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by orvieto2002 | 2004-11-09 19:53 | 美しい街オルビエート
南イタリアの治安事情
書き込みでご質問があったので、南イタリアの治安事情についてちょっと書かせていただきます。
僕は中部イタリアの「オルヴィエート」というイタリアでも有数の治安のいい街に住んでいて、南イタリアには住んだことはありません。観光で5、6回シチリアと南イタリアを廻ったことがあります。なので実際に長期で生活してみると違った見方ができるかと思いますが、あくまで個人の意見で、イタリアの治安について不安を持たれている方のお役に立てればと思います。
読まれる方はご自分で十分判断してください。

イタリアで治安の悪い街はといったらやはり、ナポリ、パレルモだと思います。殺人事件も多いですし、観光客(特に日本人)を狙った犯罪も頻発しています。
実際の経験談では、先日ナポリの公園でタバコをふかしていると、すぐに2、3人の若者が近寄ってきてタバコをくれと言ってきます。イタリアのタバコはまずまず高価ですし(1箱400円くらい)、南では仕事が少なく、賃金も低いから当然です。『タバコこれが最後なんだ』というと今吸っているのをくれと言います。その葉を巻き直して吸うのです。(う〜ん、どんな味がするんだろう?)
シチリア(パレルモ)では以前イタリアをあまり知らない時、夜9時頃どうしてもワインが飲みたくバールに出かけました。その帰り道ちょっとした好奇心で横道に入ると、真っ暗のなかで若者が10人くらいビールを片手にタバコ(もしくは他の葉っぱ)をふかしています。後ろを振り返るのが怖くて引き返すこともできず前進。歩くたびに足の下でバリバリ音がするので、よくよく見ると若者たちが食べて投げ捨てた手羽の骨が道路一面にびっしり。(今でもゾーっとしす。若気の至りです。←でも3年前)
南を廻るとこれに類似したことが多々あります。日が暮れた後の一人歩きは本当に危険です。特に僕などは安ホテルに泊まるので、夕食帰りがどうしても真っ暗な中の一人歩きになってしまいます。目をつけられてホテルまでずっと後を付けられたことも何度かあります。
十分に注意していればきっと問題ないと思います。ナポリにもパレルモにも多くの日本人が住んでいますし、2つの街とも大好きで度々旅行します。
南イタリアを旅行する際はぜひ「私は自分をきちんと守っています」というのを周りにアピールしてください。地元の人がバックを前に抱えているのに、旅行者はバックを平気で後ろに下げています。これでは狙われやすいです。
でも本当に、シチリア島とナポリは訪問されることをお勧めします。『ナポリを見てから死ね』ということわざがある通り、ナポリは歴史ある魅力的な街で最高のピッツァとババが味わえまし、シチリアには様々な国々に征服されてきた長い歴史と異文化の混ざった興味深い建築物が多く残ります。
実際、僕は今月末にでももう一度ナポリに行ってこようかと考えています。もちろんバッグは前に抱えて歩きます。ハイ。

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by orvieto2002 | 2004-11-05 17:56 | イタリア在住日記



イタリア生活、留学案内、イタリアならではの珍事などを日本人がほとんどいないウンブリア州のオルヴィエートからTsuyoshiが楽しく伝えます。
by orvieto2002
今日の僕の順位!!いい感じ。
blog ranking

堂 剛(ドウ ツヨシ)
1972年東京生まれ
2004年よりイタリア在住
フリーライター、Webデザイナー、翻訳・通訳、ツアーコーディネート

イタリアやオルビエートに関してお気軽に質問ください。原稿依頼、通訳・翻訳依頼、取材等もこちらのメールへお願いします。
tsuyoshi@belgiappone.com
tel: +39 347 9920 929


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