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イタリア:愛のドアノブ
今日イタリアの友達からとても美しいイタリア語を教わりました。
その名も
『愛のドアノブ』<-----Tsuyoshi命名。
なんだと思います?
これは女性の脇腹についた贅肉のこと。イタリア語では“maniglie dell'amore”と書きます。
この名前の由来がまた面白い。
愛する2人が抱き合ったときにちょうど手がこの「お肉」のところに来るから、だそうです。
イタリア人ってなんて発想が豊かなんでしょう。美しい響きです。
直訳は『愛の取っ手』ですが、語呂をふまえてドアノブにしました。
ドアノブはちなみに“maniglia della porta”です。なんだか愛への入口にはいるって感じがでていいでしょ。

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by orvieto2002 | 2005-02-22 18:31 | イタリア在住日記
イタリアは男にとって誘惑の国?
イタリアの魅力に惹かれ、イタリアに来て8ヶ月。色々なことがありました。その一つにナンパがあります。
ナンパ(corteggiamento コルテッジャメント)といっても僕がするのではなく、僕がされるのです。
イタリア女性は一般的に積極的と言われています。イタリア男性は積極的とはいってもイタリア人に言わせると、女性の方が遥かに積極的とのこと。
8ヶ月にもなると、さすがの僕もナンパされたことがあります。でもそれは女性からだけではありません、男性からもです。
はっきり申しますと男性から声がかかる方が多いのです・・・・。

フィレンツェ駅でのこと。帰りの電車が1時間の遅れ(in ritardo イン・リタールド)で僕は一人ホーム(binario ビナーリオ)で待っていました。すると近くでチラチラ僕の方を見ている中年男性がいるではないか・・・。僕は気づかない振りをして電車の到着をひたすら静かに待ちます。
1時間数十分後、無事電車が到着、窓際の席に腰を下ろすと、さっきの中年男性が僕の横に・・・。でも僕は知らぬふりして窓の外を眺めます。なんかピンときたんです。
ほらきた!そのおじさんは・・・
『僕の名前はロベルト。君、どこまで帰るの?』
「オルヴィエートです。」
『そーなんだ、僕は手前の町に住んでいるんだけど今日の夕食、もしよかったら招待するよ。』
「あー、僕は今日夕食の約束をしているんです。」
『そうか、残念だな。僕はいろんなアジアの友達がいて、よく家に招待するんだ。ホラ』
といってケータイに登録してある何人かのアジアっぽい名前を見せてくれる。
『フィレンツェにはよく来るの?今週の土曜日は僕は暇だから、夕食に来ないかい?』
「そうですね、行けたらいいですが、ちょっと予定がまだわからなくて・・・。」
『そうか、でも来るなら、僕の家にはネコしかいないから、遅くなっても泊めてあげられるよ。パジャマは用意してあげるから手ぶらで来なさい。』
「ありがとうございます。親切ですね。」
『君はケータイ電話持っている?連絡とるために番号を教えて欲しいなぁ。』
「僕は持っていないんで、あなたの番号を教えてもらえますか?僕が連絡しますよ。」
このような会話をしながら1時間後、彼は自分の駅で降りて行きました。僕の手はじっとりと汗ばんでいます。この話をするとイタリア人の友達は「彼は本当にいい人かも知れない。でも第一印象で危険な感じが少しでもしたら止めた方がいいよ。イタリアはそういう犯罪も多いから・・・」とアドバイスしてくれました。
うーん、確かにその通り。僕は基本的に人を信頼するタイプですが、さすがにこのときは連絡するのを止めました。みなさんも女性・男性問わず十分に気をつけましょうね。ハイ。

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by orvieto2002 | 2005-02-18 00:41 | イタリア在住日記
ケーブルカーで入る町=イタリア:オルヴィエート
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世界一美しい丘上都市オルヴィエートに入るには、ケーブルカーが一番です。
オルヴィエートはイタリア中部ウンブリア州(イタリアの緑のハートと呼ばれています)にあって、エトルスキ人が紀元前に作った歴史ある丘の上にそびえ立つ街です。
眺めは最高。オリーブ畑とワイン畑の緑に囲まれ、春は桜が満開、秋はポルチーニ茸やトリュフなどの山の幸が豊富な、のどかで安全なとても美しい街です。もちろんドゥオーモは世界的に有名で、この小さな町にあのドゥオーモは不釣り合いなくらい荘厳です。

車を買ってからというもの、めっきりあの可愛いケーブルカー(フニコラーレ funicolare)に乗る機会が減りました。駅に行くのも、買い出しに行くのも車を使用しています。ガソリン代を考えると値段はそんなに変わらないと思うんですが、もう車なしの生活には戻れなくなりつつあります。
やっぱり深夜になっても気楽に家に帰れるってのが一番です。
この冬雪が積もって、チェーンを持っていない僕は久しぶりにケーブルカーに乗りました。やっぱり何度乗っても童心に返って遠足気分になります。
本当はおつまみとワインでも持って楽しみたいですが、たった5分。しかも他の乗客さんがいたら白い目で見られることでしょう。ハイ。
PS. よく質問を頂くのですが、フニコラーレは夜の8時頃まであります。それ以降はバスを利用します。バスの最終は23時30頃。それ以降はタクシーを呼ぶかヒッチハイク。
僕は車のない頃、よくヒッチハイクしましたが、旅行者の方にはお勧めしません。。。。

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by orvieto2002 | 2005-02-10 17:56 | 美しい街オルビエート
イタリアは離婚が困難?
この前、友達のドイツ人に聞いた話なんでですが、ドイツでは結婚後1年間離婚ができないそうです。ちょっと驚いたのですが本当の話で、彼女は事実上離婚をしたのですが、公的手続きができるまで1年間待っているそうです。
で、その時にイタリアの実情を聞きました。イタリアではなんと結婚後3年間も離婚ができないそうです。セパラーティ(separati 別居、離別)してから3年間後に正式にディボルツィオ(divorzio 離婚)となるんだとか。
これは僕の認識不足だったのですが、ほんとうに驚きました。
イタリアは結婚率が低いのですが(特に北部では)、これはこの法律にも原因があるのでしょう。
イタリアでは結婚せず同棲しているコッピア(coppia カップル)がほんとうに多いです。『彼女は僕の奥さん』と紹介されることがありますが、籍を入れていない人が結構います。
彼女の話では5、6年前までイタリアでは5年間離婚ができなかったとか・・・。5年間。。。敬虔な?カトリックの国イタリアでの法律なんでしょうが、ちょっと想像できないくらい長い月日です。

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by orvieto2002 | 2005-02-09 20:28 | イタリアの変な習慣
イタリアのカルネヴァーレ初見学
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金曜日(2月4日)何も知らずにヴェローナ(Verona)の友達の家に遊びに行ったら、その日はちょうどヴェローナでのカルネヴァーレ(Carnevale カーニバル、謝肉祭)の初日だったのです。イタリアには何度か来てますがカルネヴァーレを生で見るのは初めて。喜び勇んで行きました。
カルネヴァーレはヴェネツィアやヴィアレッジョなどの仮装行列が有名ですが、ここヴェローナもなかなかです。
ここでちょっとヴェローナの町の解説を。。。ヴェローナはミラノ=ヴェネツィアのほぼ中央に位置して、北はドイツへ行く国鉄が通る主要都市です。歴史も古く、有名なアレーナ(Arena 円形劇場)は1世紀に建設され今も夏に野外オペラが開かれ観光客でにぎわいます。またジュリエッタの家(ロミオとジュリエット)があることでも有名です。

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それではカルネヴァーレの話に戻ります。2時30分最初の仮装行列が来ました。。。と思ったらパトカー。子供たちのスプレー攻撃にあって凄い様相です。でもポリツィオット(poliziotto 警察官)もこの日ばかりはニコヤカ。イタリアには『A carnevale ogni scherzo vale.(カーニバルではどんな悪ふざけもかまわない)』ということわざまであるんです。町を歩くとすぐにスプレー攻撃にあいます。でも今日だけはみんな笑顔。
このパトカーのあとに続いたのは、スポンサーとなっているパスタメーカーのマスコット人形。パックに入ったパスタを観衆に向かって放りながら歩いてます。さすがイタリア!パスタを投げて振る舞うのは初めて見ました。

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そのあとは馬やブラスバンド(banda musicale)やチアガール(ragazze pon-pon)が続き、その中にはパパ・ディ・ニョッコ(papa' di gnocco ニョッキのパパ)なる人物も。ニョッキはここヴェローナの伝統料理で、このニョッキのパパはこのお祭りで一番偉い?んだとか。ちなみに手に持っているのはフォークにささったニョッコ。仮装行列に参加しているイタリア男性の4割は曇りなのになぜかサングラスをしていて、3割は歩きタバコです。自由奔放。

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さてようやく山車の到着。各地区の住人たちがテーマをもって様々な山車を用意、カラフルな衣装で騒いで踊りまくります。雰囲気は青森のねぶた祭りに近いですが、もっともっとらんちき騒ぎ。ラップやらロックやらの音楽がガンガンだったり、ホイッスルやドラムの音が盛大だったり、もう楽しくて楽しくてラテンの血が騒ぎます。山車もなんだかグロテスクで卑猥で意味不明なものばかり。でもみんなそれを眺めて大笑いです。
写真の山車は女体と蛇とタコを模したもの。『AMORE innanzitutto(何はともあれ愛)』・・・なんだか意味不明ですが、すごく盛り上がってました。

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ここで注意しなくては行けないのが、紙つぶて(コリアンドリ coriandoli)。ようは紙吹雪なんですが、みんな(参列者も観客も)大きなスーパーの袋に大量に用意しているんです。それを目についた人にめがけて投げつけます。ヴェローナには日本人が少なく、しかも僕は一人で来たもんだから当然標的に。『Chiudi la bocca!!! (口を閉じろ!)』と言っては50センチの至近距離から山盛りのコリアンドリを顔めがけて投げつけます。みんな大笑い。僕も大笑い。当然口や鼻には入るし、家に着いたら洋服の中が紙つぶてだらけでした。

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最後は子供の写真。子供たちも色々な衣装で見に来ています。お姫様、王子様、スパイダーマン、ドラゴンボール、ピエロ、トラ、ネコ、なんでもありです。子供たちは参列者たちに向かって『カラメッレ!(キャンディーちょうだい!)』と叫んでます。参列者はきちんとアメ玉を用意していて子供たちに『ミッラッコマンド、ドーポ・ラ・チェーナ、エ!(お願いだから夕食後に食べてね!)』などと言って一つくれます。なんとも微笑ましい会話です。
とにかくカルネバーレ初体験はとても楽しかったです。でも楽しいからって笑顔で歩いていると後ろからスプレー攻撃に遭うのは必至です。ハイ。

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by orvieto2002 | 2005-02-07 17:47 | イタリア在住日記
イタリア式雪だるま
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朝家の玄関を出ると、ばったり彼に会いました。『プパッゾ・ディ・ネーヴェ(pupazzo di neve 雪だるま)』です。
ここ数日は十分温かいのでそろそろ雪は消えつつありますが、近所の子供が最後の雪をかき集めて作ったのでしょう。
ちなみに鼻はニンジン(カロータ carota)です。
僕としては、最後にこのニンジンをきちんと食べるのか知りたいところです。ハイ。






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by orvieto2002 | 2005-02-03 18:11 | イタリア在住日記
極寒イタリアはツグミの3日間
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イタリア人から聞いたイタリア語です。
たまにはイタリア語の勉強にもこのブログを役立てないとね。

Giorni della merla. (ジョルニ・デッラ・メルラ)
イタリアの最も寒い時期を意味するそうで、1月29日、30日、31日の3日間だそうです。
Merla とは鳥のツグミのことで、日本でもツグミは冬の使者としてシベリアから飛来しますよね。
今日は2月2日。『ツグミの日々』はもう過ぎ去ったのに、まだまだ極寒です。ハイ。

写真は1月31日オルヴィエートで僕が見た今年の最低気温。マイナス3度は去年よりも低いそうです。

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by orvieto2002 | 2005-02-02 18:55 | イタリア在住日記



イタリア生活、留学案内、イタリアならではの珍事などを日本人がほとんどいないウンブリア州のオルヴィエートからTsuyoshiが楽しく伝えます。
by orvieto2002
今日の僕の順位!!いい感じ。
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堂 剛(ドウ ツヨシ)
1972年東京生まれ
2004年よりイタリア在住
フリーライター、Webデザイナー、翻訳・通訳、ツアーコーディネート

イタリアやオルビエートに関してお気軽に質問ください。原稿依頼、通訳・翻訳依頼、取材等もこちらのメールへお願いします。
tsuyoshi@belgiappone.com
tel: +39 347 9920 929


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