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死にゆく町・・・バニョレッジョ。
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先週の休日を利用して、オルビエート近郊にあるバニョ・レッジョ(bagnoregio)という町にいってきました。ここはオルヴィエートから車で30分程度の小さな町、でもヨーロッパでは有名(日本でも有名なのかな?)。
なぜなら風化して今や陸の孤島となってしまったからです。チビタ・ディ・バニョレッジョ(civita di bagnoregio)というこの町は別名『死に行く町』もしくは『滅び行く町』と云われ、町手前の道路標識でもイタリア語で「il paese che muore(死に行く町)」としっかり書いてあります。

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今もなお雨や風によって浸食が進んでおり、本当に死んでしまうのも時間の問題。町へ入るには300メートル以上の橋を延々と歩いて行かなければならず、不便さからも町中には数家族しか住んでいません。
40年前にはこの橋をロバで食料、生活用品を運んでいて、今はオートバイがロバのかわりを果たしています。
町が作られたのは、古代ローマ以前の紀元前500年ころ、エトルリア人によってである。オルビエートも同じように古い時代から栄えていた町なので共通点も多いです。
オルヴィエートにお越しの際は、ぜひバニョレッジョへの見学もお勧めします。ハイ。


チヴィタについては、下記ページに詳細を書いてあります。行く価値ありですよ。ツアーも開催しているのでお気軽にお問い合わせください。
死にゆく町・チヴィタの詳細
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by orvieto2002 | 2005-04-29 00:02 | 美しい街オルビエート
ローマ・コロッセオのグラディエーター廃止?
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先日新聞でもニュースでも見たんですが、ローマのコロッセオ周辺にいる『グラディエータ?(古代ローマ時代の剣士)』の格好をしている人たちが、無許可の(abusivo)ビジネスをしているとして、一斉摘発がありました。
ローマに行ったことがある人なら一度は見たことがあると思いますが、コロッセオ(colosseo)周辺だけでなくパンテオン(pantheon)などにもいる、あの浮世離れした格好の彼らです。
彼らは一緒に写真を撮ってあげて収入を得ているのですが、僕は、いかにも永遠の都・ローマって感じがして好きです。
無許可労働はさすがにNGでしょうが、ぜひ許可を得て(難しいのか?)、続けて欲しいものです。今やローマの風物詩って感じですもんね。
最近は女性のグラディエーター(gladiatore 正確にはcenturioといったはず・・・)も居て、かなりカッコいいです。コロッセオ前で女剣士にひれ伏せられた写真なんて、とってもいい思い出になると思いませんか???

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by orvieto2002 | 2005-04-25 15:06 | イタリア発信ニュース
定価が存在しない?イタリア。
定価という概念は日本固有のものなんだろうか?急にふとそう思ってしまった。
というのは、知らぬ間に僕も安いお店で買うようになっていて、例えば3軒となりのお店で同じワインが1.5倍の価格で当然のように売っているから。
イタリアにも『プレッツォ・フィッソ(prezzo fisso 定価)』という言葉は存在するのだが、全てがオープン価格、店主の気分次第といった感がある。
イタリアに来て驚かれた人も多いと思うが、イタリアのお店では値段を提示していないケースがよくある。本にはもちろん裏に価格が印刷済みだし、スーパーマーケットではキロあたりの値段はきちんと書いてある。
しかし、イタリアの店舗の大半を占める小さな個人経営店を覗いてみると、値段などどこにも書いていない。書いていないのが当然のことなのだ。
食料品店から衣料品、家庭用品に至るまで、店主に値段を聞かないといけない仕組みなんである。

よくあるのがパン。美味しそうな焼きたてのパンを指差して、あれ頂戴、といってみる。いつもとは違うちょっと高級そうなパンを買ってみたのだ。
イタリアではパンも当然量り売り、店員が計りに乗っけてピピピッとキロ単価を入力すると、1個400円。ゲゲッ!!
『・・・高いな。あっちのいつものヤツに替えて。』とこんな調子である。
イタリア人の友達に聞いたら『定価?イタリアでは、カフェとカプチーノしか定価は存在しないよ』とブッキラボウに返事されてしまった。ちなみにイタリアのカフェの相場価格は、カフェが80チェンテーズィミ(約110円)、カップッチーノが1.2ユーロ(約170円)である。

昨日、コンタクトレンズ(lenti a contatto)の洗浄液(soluzione)を買いに行った。
いつも良くいく眼鏡店(ottico)である。するといつも7ユーロで買っていた500mlの洗浄液が、『8ユーロだよ』との返事。。。。え?っという感じである。
1ヶ月の間に14%の値上げ・・・。考えられる理由はいくつかある。
・店の主人の機嫌が悪かった。
・車を買い替えてローンを抱えた。
・日本人客とみて商魂がうずいた。
・僕があまりに金持ちそうに見えた。
イタリアでは、どれも本当にあり得る話である。店主が値段をその場の空気、その時の気分で決める、当然のことなのだ。
イタリア経済を支えている家族経営企業はこうやって逞しく生きているのだと、つくづく感じた次第である。ハイ。

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by orvieto2002 | 2005-04-20 18:32 | イタリアの変な習慣
イタリアの自転車と防犯チェーンの関係
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イタリアって自転車人口少ないなぁ〜、と感じます。
きっと理由は
・石畳でお尻が痛くなる
・石畳でタイヤがダメになる
・歩道/車道が整備されていない
・自動車大国
・危険
こんなところでしょう。

イタリアで自転車というと完全にスポーツで、ちょっと町の外れにいくと、ユニフォーム、ヘルメット、サングラス、さらにペットボトル、バナナを携えた本気の人たちに良く出会います。イタリアでは、カルチョ(calcio サッカー)、F1(エッフェ・ウーノ)に次ぐ人気スポーツで、ツールドフランスのイタリア版「ジーロ・ディターリア(Giro d'Italia)」は世界的に有名です。

町中の自転車はさすがに少なく、大都市に行くとちらほら見かけます。でもいかにも走りにくそう。町中は観光客であふれているし、人の間を縫うように走っています。
で、写真はローマの道ばたに駐車してある自転車。自転車に乗っている人は少ないのに、なぜか止めてある自転車は意外と多い。
肝心の自転車はほとんどボロボロ。タイヤの溝はほとんどないし、輪は歪んで楕円形。でもここは物を大切にするイタリア、そして窃盗大国イタリア。みんな自転車よりも重そうな太いチェーンでしっかりと盗難予防しています。

イタリアで自転車の軽量化というのはあまり意味ないですね。ここまで太いチェーンは必要なんだろうか?と、安全な町に住んでいる僕は首を傾げたくなります。ハイ。

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by orvieto2002 | 2005-04-14 23:58 | イタリアの変な習慣
イタリアでの公衆トイレ事情についての考察
イタリアへ旅行して驚かれた人も多いと思いますが、イタリアの公共トイレは有料のところが多いです。特に大都市では。ローマやフィレンツェなど大きな都市の駅などのトイレ(bagno バーニョ)はほとんどが有料で、入口に人がいて金額が明記されています。
値段は様々ですが、50チェンテーズィミ〜1ユーロくらい(70円〜140円)が相場かな?って感じです。日本人的な感覚でいうと高く感じますが(僕にとっては当然高額)、そういったトイレは清掃が行き届いていて安心して用が足せます(しかもカミがなーい、という心配も不要)。
高速道路のAutogrill(ドライブイン)でもトイレの中に人がいたりして、テーブルの上には小皿が・・・。ここに自分の気持ちで小銭を置くというシステム。この場合は何も払わない人ももちろんいます。決して盗んではいけませんし、ここで日本円を両替するのもNGです。
場所によっては入口に自動ドアがついていて、小銭を入れると『ガガガー』っと開いて、出る場合はボタンを押すとまた『ガガガー』と開きます。
オイオイ、こんなとこばっかりオートメーション化させないで、動いていないエスカレータを早く直しなさい!って思うことも多々あります。

この有料システムの理由は簡単で、
・清掃に対するコスト
・水+紙へのコスト(イタリアはトイレットペーパーが高いです、しかも粗悪。)
・犯罪防止
・町の収入源
・国をあげてのイヤガラセ
などです。観光の国ならではって感じがします。

日本人観光客は小銭など持ち合わせてなかったり、お金をケチって我慢すると後でエライ目にあいます。というのもイタリアには公衆トイレがあまりないから・・・。慌てふためいても後の祭り、膀胱炎マッシグラです。
無料なのは、バールやレストラン、ホテルなどですが、バールでは当然まずカッフェでも注文するのが道義ですし(漏れそうな時にカフェを頼んで、涼しい顔で飲み干すのはかなりの重労働で、間違いなく寿命を3時間短くしますし)、レストランでもまず席について注文してからトイレにいくのがエチケットでしょう(イタリアにエチケットが存在するかは不明ですが)。そんなときは冷や汗がツーっと背中を伝います。
最近は大手ブックストアなどもトイレを使用できますが、万引き防止のために鍵がかけられていることが多いです。使いたい場合は店員さんに『すみません、トイレを使いたいんですが・・・』と余裕をもった笑顔で申し出ましょう。こちらの気持ちも知らずノンビリとしたモビメント(ムーブメント:動き)で鍵を貸してくれます。ありがとー。

あとイタリアのトイレは便座がついていないことが多いです。理由は不明ですが僕の想像では、
・盗まれる(←これホント)
・壊れやすい(←これもホントでしょ!)
・汚れやすい(←これも間違いない)
・便座上げ下げ恐怖症の人が多い(・・・)
などが挙げられます。

僕などはどうやって用を足したらいいのか、足すべきなのか、今だに悩みます。見ず知らずの人に聞いても、正しい『イタリア式便座なし用の足し方』を教えてくれませんでした。見ず知らずの人に聞いたのが間違いだったと今後悔しています。今度調査して論文発表しますので乞うご期待。
僕のやり方も皆さんに教えてあげたいのですが、あまり美しい記事にはなりそうもないので割愛致しました。

あと気づいたのは、トイレの個室を出るときドアを少し開けたままにしておきます。これは『誰も入っていないヨ』という合図。家庭のトイレも使用してない場合はドアを半開きにしておくファミリーもいます。

みなさん、イタリアに旅行の際はトイレをあまり我慢せず、安全なトイレで用を足すよう心がけましょう(←かなりオセッカイな忠告ですが・・・)
水分のとり過ぎ、とらな過ぎの脱水症状にも注意。(←ほんと、オセッカイ。)
あと手を洗うのを忘れずに・・・(←これこそ、よけいなお世話。)ハイ。

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by orvieto2002 | 2005-04-07 22:20 | イタリアの変な習慣
イタリア発:ケータイとローマ法皇の関係
前にも書いたと思いますが、イタリアでは日本同様携帯電話をみんな持っています。
コンパクト化も進んでいて、今や日本と変わらぬサイズ・重さ、さらにはカメラ付きになっています。
特にお年寄りや子供への普及率は高く、どこもかしこもケータイ電話であふれています。
マナーの悪さについては、こんどじっくり書きたいと思いますが、先日あるメッセージが届いたのでここで紹介します。
イタリアのケータイ電話にはSMS(日本でいうショートメッセージ)というものがあり、ケータイの通信会社に関係なく誰にでもメッセージが送れます。もちろん有料。
肝心の届いたメッセージはコレ。

PROT.CIVILE
SE VAI A ROMA X OMAGGIO PAPA USA MEZZI TRASPORTO COLLETTIVO.
PREPARATI A CODE ORGANIZZATE MA MOLTO LUNGHE.
CALDO DI GIORNO FRESCO DI NOTTE.
X INFO ISORADIO 103.3

市民保護局
ローマへ法王を弔問しに行くなら、公共交通機関を使ってください。
弔問の列はきちんと整理されていますが、とても長い列ですので覚悟・準備してください。
昼は暑くて、夜は肌寒いです。
インフォメーションは ISORADIO(道路旅行情報国営ラジオ) 103.3

イタリアではこのようにケータイ電話のメッセージを緊急時などの情報発信に利用していて、この他には
「明日選挙です。X時〜X時。みなさん投票に行きましょう。」
なんていうのも届いたことがあります。
イタリアは思ったよりもハイテク化していってます。でもまだEU内では情報科学のレベルは最低なんだとか・・・。

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by orvieto2002 | 2005-04-06 19:08 | イタリア発信ニュース
イタリアの反応、ローマ法王について
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4月2日夜9時37分、ローマ方法ジョバンニ・パウロ2世(Giovanni Paolo II)が亡くなりました。
イタリア全土で、法皇(Il Papa イル・パーパ)への悲しみは止まず、特にローマではバチカン広場にはたくさんの若者が集まり、深い悲しみをみんなで分かち合っています。。。。
彼へのイタリア国内での評価は、十分高く、特に人間性、功績(特に後半)、かれの人生などに共感を持っているとのこと。
イタリアのTVでは、どのチャンネルも4月1日からずっとバチカンからの生中継を続けており、4月2日(日曜)は朝から晩まで、各チャンネルで、Gesu'(ジェスー イエス)の映画やIl Papa(イル・パーパ 法皇)の映画や過去のドキュメンタリーなどを放映していました。
その映画の途中でも、新しいニュースが届くと、画面は急遽バチカン前のレポータに切り替わり、近況を生中継するという状態。
トーク番組もたくさんあって、ジョバンニの人間性・業績についていろんな意見が交わされていました。

ローマ教皇死去にあたり、イタリア国内のサッカーの試合は全て中止、F1でもフェラーリのノーズ(muso ムーゾ)には黒い喪章(striscia nera)が付けられました。
友達のイタリア人は、『イタリア人が急に敬虔なカトリックになった・・・』と皮肉まじりに言っていました。
たしかにイタリア人の反応は過剰ですが、この気持ちは大事にしたいですね。

P.S. ローマ法皇が体調を崩した3月末ころから、『ジョバンニ・パウロ2世の歴史』といった本がこぞって出版されています。商業的な流れに深い悲しみも飲み込まれそうです。

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by orvieto2002 | 2005-04-04 17:59 | イタリア発信ニュース
イタリアの中国料理メニュー一覧
以前『イタリア人と中国料理』にも書いたように、イタリアでも中華料理レストランは一般に浸透していて、どの町にも一軒はあります。
今回はそのメニューがどんなものか覗いてみましょう・・・。

●Antipasti(アンティパスト)
Involtini Primavera(春巻き)・・・0.90ユーロ
Wantun fritti(揚げワンタン)・・・0.90ユーロ
Patate fritte(フライドポテト)・・・1.60ユーロ
Insalata di Gamberi in maionese(海老マヨネーズ和えサラダ)・・・1.80ユーロ
Ravioli al vapore(蒸し餃子)・・・2.00ユーロ
Ravioli alla griglia(焼き餃子)・・・2.30ユーロ

●Zuppe(スープ)
Zuppa agro-piccante(辛酸スープ)・・・1.80ユーロ
Zuppa di mais(コーンスープ)・・・1.80ユーロ
Zuppa di Taufu con verdure(豆腐と野菜のスープ)・・・1.80ユーロ
Zuppa di Wantun(ワンタンスープ)・・・2.10ユーロ

●Primi(第一の皿)
Riso alla Cantonese(広東風チャーハン)・・・1.80ユーロ
Riso con pollo e curry(鶏肉カレーチャーハン)・・・1.80ユーロ
Spaghetti con verdure(野菜焼きそば)・・・1.80ユーロ
Spaghetti di soia(春雨炒め)・・・1.80ユーロ
Spaghetti di riso(ビーフン炒め)・・・1.80ユーロ

●Secondi(第二の皿)
Manzo con bambu' e funchi(筍と茸の牛肉炒め)・・・3.50ユーロ
Manzo con salsa di ostriche(牛肉のオイスター炒め)・・・3.50ユーロ
Maiale in salsa agrodolce(酢豚)・・・2.90ユーロ
Pollo con anacardi(鶏肉のカシューナッツ炒め)・・・2.90ユーロ
Pollo al curry(鶏肉のカレー炒め)・・・2.90ユーロ
Anatra stufata alla cinese(鴨の中華風煮込み)・・・3.60ユーロ
Gamberi con piselli(海老とグリンピース炒め)・・・3.70ユーロ
Pesce piccante(魚のピリ辛炒め)・・・3.50ユーロ
Taufo piccante(麻婆豆腐)・・・2.60ユーロ

●Frutta e Dolce(フルーツとデザート)
Gelato fritto(揚げアイスクリーム)・・・1.60ユーロ

デザートにLatte fritto(ミルク・フライ1.60ユーロ)というのがあったのですが、杏仁豆腐のこと?と思ってます。友達に聞いてもイタリア語の説明で今イチピンと来ませんでした。。。
もしご存知の方がありましたら、コメントお願いします。ハイ。

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by orvieto2002 | 2005-04-01 22:23 | イタリアの変な習慣



イタリア生活、留学案内、イタリアならではの珍事などを日本人がほとんどいないウンブリア州のオルヴィエートからTsuyoshiが楽しく伝えます。
by orvieto2002
今日の僕の順位!!いい感じ。
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堂 剛(ドウ ツヨシ)
1972年東京生まれ
2004年よりイタリア在住
フリーライター、Webデザイナー、翻訳・通訳、ツアーコーディネート

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