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フィレンツェの夏、地獄の夏
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イタリアは今、猛暑に悩まされています。去年も猛暑と大騒ぎでしたが、今年もまた「例年にない猛暑」といっています。この猛暑がイタリアにもたらす問題は様々で、干ばつによる農作物の被害、水不足による生活の支障、エアコンによる電力不足などなど。そしてこれらの問題のほとんどが低所得者や移民、身体の弱い老人などにしわ寄せするのです。

僕もその被害者の1人と言え、仕事の集中力が減退し、勉強の意欲が失せ、なのに海に逃げたくなる気持ちばかりが高まり、薬味たっぷりのソーメンが恋しくなるという非常に深刻な精神状態に陥ります。といってもこの症状は年間365日続いているので暑さのせいとは言えませんが・・・。

そんな僕はこの夏新たな試みに出ました。その名も「暑さを乗り切れポジティブに2006」。お気に入りIKEAで買ったガーデン・テーブルをテラスに置き、氷たっぷりの「ジン・トニック」を片手に仕事をする。近所の人の「不可解そうな視線」さえ気にしなければ、かなりの成功事例といえます。

でもここオルヴィエートはまだ良い方なんです。丘の上にあって風も吹くし、気温も大都市と比べればだいぶ低い(はず)です。ではどの町がイタリアで最も暑いのでしょう?それはシチリアや南イタリアではなく、フィレンツェ。フィレンツェがイタリアで一番暑い町です。しかも夏のフィレンツェは正直言って汚い・・・。観光客が残すビールの空き瓶があふれ、道におぼれたジェラートの跡がべたつき、歩道にはワンちゃんの落とし物が目立ちます。夏のフィレンツェ留学や観光は避けた方がいいかも・・・

ちなみに上の気温一覧で一番涼しいのはポテンツァ。不思議とナポリより南に位置するバジリカータ州の州都です。また北イタリアの町、ミラノ、ヴェローナ、ヴェネツィアなどもかなり暑いのがわかります。

薄情なものであんなに待ち遠しかった夏も、今はただのろわしく思うばかりで、早くも味覚の秋が来るのが待ち遠しい毎日です。でも冬になったら夏の海が恋しくなるんだろうなぁ〜。

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by orvieto2002 | 2006-07-29 17:58 | イタリア発信ニュース
イタリアの海のバカンスはサイコー!
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みなさんお久しぶりです。先週バカンスを取っていて、バカンス後にそのツケが回って来て忙しく、ブログが更新できない状態でした。
ようやく落ち着いたので、僕の「海のバカンス物語」を書きたいと思います。ちなみに今は日曜日の午後8時、日曜のこの時間まで働いていたのはイタリア国中、僕か勤勉な中国人くらいでしょう。

僕は先週バカンスを10日ほどとり、その間4日ほど海に行ってきました。場所はトスカーナのチェチナ(Cecina)というマイナーな海岸。ここに来るのはイタリア人の若者が大半ということ。オルヴィエートに住んで3年。イタリアの海でバカンスを過ごすのは今回が初めてです。旅行で海に半日行ったり、オルヴィエート近くのボルセーナという湖で水浴びしたりしたことは過去何度もありますが、「マーレ(←これ海のことね)」は初心者。どうぞお手柔らかにって感じで、ドキドキです。

さらに今回嬉しいのは、イタリア初のキャンピング場での「テント宿泊」で、しかも友達の計らいで「宿泊無料」というオマケ付き。ダブル、もといトリプルな喜びで、読んでいる方には申し訳ないですが、思い出しニヤリをしながらブログを書いています。なぜ無料になったかというと、友達の1人が政治に携わっていて、彼は毎年チェーチナ海岸で開かれるシンポジウムに参加していて、日本から大切な友達が来るという名文句で見事テント場所を確保してくれたのです。シンポジウムといってもどうってことありません、「より良い世界をつくるため、海に集まって、楽しく日焼けした肌で未来を語ろう」っていう感じです。(これは半分冗談で、その彼は海の砂浜でもしきりにディスカッションの草稿を書いているのでした・・・)

肝心の海はというと、それがとても綺麗。チェチナの海は綺麗ではないとフィレンツェの友達は言ってたけれど、東京ッ子で晴海埠頭でフナムシを追いかけて遊んでいた僕にとっては、まさに輝けるティレニア海って感じです。朝10時起床、カップチーノとブリオシュの朝食を済ませ、8番の日焼け止めを塗って海に直行。昼は朝買っておいたピザとフルーツ(モモとプルーンが好き)を頬張り、食後は浜辺にある松林(pineta ピネータ)の木陰で昼寝。4時から7時までは再び海水浴と日焼けを繰り返し、キャンピング場に戻ってシャワーを浴び、8時過ぎにはフェスタの行われている場所へ夕食。その海には僕の友達(知り合いなど)総勢20人くらいが集まり、夜は皆で楽しい夕食。夕食後はみんな団らんやダンスが始まり、元気な友達たちは朝7時まで海で遊んでいたのだとか。僕は毎晩みんなに「バンビーノ(赤ちゃん)」と言われながらも2時頃にはテントに潜り込み寝るのでした。あ、ちなみに僕の女友達はみな「トップレス」と聞いていたので半分不安だったのだけど、みな僕に気を使ってか終始水着着用でした。ホッ。

このフェスタは左派のARCIという人権保護団体が開催していて、移民や難民、飢餓などで苦しむ子どもたちを助けようという目的のミーティング。なのでフェスタ会場内にはアフリカやアジアからの移民の人たちが開いた雑貨店や洋服屋台があり、僕も洋服を1着購入。興味深いのは「囚人バール」。ドラッグや重犯罪で捕まった受刑者や元受刑者が仕事をしながら海を楽しむと言う目的(たぶん)で開いているバールがあるのです。店員は男性で僕の腰回りもあろうかと思われるタトゥー入り太い腕でコーヒーやビールをつくってくれます。もちろんみんな親切で話していて楽しい人たちですよ。

そんなこんなであっという間に3泊4日の海が終わり、僕は友達と一緒にテントを担いでフィレンツェに帰ったのでした。真っ黒に焼けた僕を見た友達は「ツヨシは実は日本語の上手いタイ人なんでしょ?」とからかい、僕は「フィリピン人です」と片言の日本語で答えるのでした。ハイ。

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by orvieto2002 | 2006-07-24 17:04 | イタリア在住日記
イタリア優勝、翌朝の新聞は何ページが優勝記事か?
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イタリアがワールドカップで優勝して、一夜明けた翌朝。僕は記念のためにと、早速新聞を買いました。といっても有名なスポーツ紙「Gazzetta dello Sport(ガゼッタ・デッロ・スポルト)」ではありません、イタリアの最も読まれている主要全国紙の一つである「La Repubblica」です。

スポーツ新聞ならほぼ全ての誌面がサッカー記事で埋められているのは想像できますが、さてイタリアの一般紙、しかも最有力紙はどのように扱うのか?何ページ優勝記事に割くのか?
(この新聞は今夜じっくりと読んで、あとは記念に大事にとっておきます。。)

答えは29ページ。全部で70ページの新聞なので、4割強がワールドカップの優勝記事です。
a0001226_0473452.jpg最初のページをめくると、大きな字で「il MONDO e' NOSTRO (世界は我らのものへ)」という大きな文字が踊ります。上部にはPKでの各シュートの解説があります。

a0001226_0511913.jpgこのページは「23 giovani Selle (23人の若き輝ける星)」というタイトル。アッズーリの選手の一覧があり、生年月日やキャリア、今回のW杯における活躍の評価(最高5つ星)などが書かれています。

a0001226_0535296.jpgこのページは「le pagelle (通信簿)」。イタリアでは今やスタンダードとなった、選手、監督および審判の試合内容を点数評価するもの。フランス戦での最高点は、ブッフォン、カンナバーロ、マテラッツイ、そしてリッピ監督の8点でした。(主審は合格点の6)

a0001226_13311.jpg「MISTER mondiale, "Ma adesso andro' via"」ミスター・ワールドカップ「私は身を引く」とリッピ監督が語ったとのこと。


他に今回のドイツ2006年の印象的だったシーン解説、今大会のアッズーリの様子を時系列で紹介、過去のアッズーリの歴史、優勝後のイタリア国民の喜び、などなど、合計29ページも続くのです。4年に一度の祭典とはいえ、サッカーに力入れ過ぎって感じます。日本が優勝しても、一般紙はこんなに誌面を割かないでしょう。やはりサッカーの国イタリアは尋常ではありません。ハイ。

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by orvieto2002 | 2006-07-11 01:19 | イタリア発信ニュース
ただ今、イタリア22時42分、世界一です。
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今、グロッソが最後のフリーキックを決め、イタリアが世界一になりました。
近所の家々からは、若者たちの叫び声と、飛び跳ねて喜んでいる地響きが聞こえます。
早速、車がクラクションをならしながら、走り始めました。
きっと皆若者たちはバールやディスコなどへと繰り出し、朝まで大騒ぎするのでしょう。

僕もこの皆の騒ぎに便乗して、声がかれるほど大喜び。だって生まれて初めてです、ワールドカップの優勝の瞬間に優勝国にいるんですねぇ。ヤッター!
試合内容はフランスの方が断然動きが良くて、パス回しが上手かったです。画像はイタリア国営放送ライ・ウノの中継画面。4画面は大スクリーンが置かれているミラノ、ローマ、ナポリの広場。優勝した瞬間、ナポリなんかもう喜びの花火で前が見えなくなっています。楽しそう!
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by orvieto2002 | 2006-07-10 06:14 | イタリア発信ニュース
W杯決勝イタリア戦のチケット=70万円也
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ワールドカップ決勝戦、イタリアーフランスをあと2日と控えて、イタリア国内では当然のことながらサッカーの話題で持ちきりです。
テレビニュースもアッズーリ(イタリアナショナルチームの別称。イタリアのブルーカラーの意味です)に時間を割いていますが、その中で僕の感心を惹いたのは、今、決勝戦のチケットを手に入れようとすると5,000ユーロ(約70万円)するのだとか。ちなみに前回のイタリアードイツ戦のチケットは3,000ユーロだったとか・・・。

話しによると偽のチケットも出回っているとのこと。この70万円というのはかなりMAXの値段らしく、イタリア国内のオークションサイトでも70万円払えば即決落札できるということです。これの貴重なチケットは誰が売りに出しているのか?それはドイツ人ファンだそうです。準決勝でイタリアに負け、悲嘆にくれ、もうワールドカップなど見たくないと悲観的になったファンが手放すのだとか・・・。ぜひスタジオ観戦したい人は落札してください。

僕は地元のお店でピザを買って、イタリアビールを冷やして、総額20ユーロ程度の出費でイタリアの勝利を堪能したいと思っています。日曜日は一応青色のTシャツを着て応援してみるつもりです。FORZA ITALIA!!!

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by orvieto2002 | 2006-07-08 03:48 | イタリア発信ニュース
イタリアより生放送。ただ今夜23時40分ドイツを破る
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イタリア時間で23時40分。たった今イタリアが2006年W杯の決勝進出を果たしました。地元ドイツが相手ということでかなり不安がありましたが、延長後半10分グロッソ(Grosso)がコーナキック後のピルロからの絶妙なパスを、右サイドネットに決めました。さらに数分後、試合終了まで1分と焦ったドイツを尻目にカウンターパスを落ち着いてデル・ピエロが左足でキーパーの上を超えゴール。最終的には2−0です。

グロッソが決めた1点目は、イタリアの町中が大騒ぎ。「ウォー」という叫び声が響く。その歓声が終わらぬ間にデル・ピエロのとどめ。歓声はさらに大きくなり、試合終了のホイッスルも聞こえぬままにイタリアの勝利が決まる・・・。

今、試合終了後20分。僕は必至にブログを書いてますが、町は車のクラクションと叫び声の嵐、うるさくてTVの音が聞こえないほど。(さっきは花火の音で飛び上がりました)。テレビではニュースキャスターもずっと「笑顔」でニュースを放送しています。ニュース報道によるとミラノやローマでは朝までこの「勝利の宴」が続くようです。

僕のケータイにも友達からの勝利の祝電が届いています。(イタリア人が日本人に「オメデトウ」っていうメールを送るのはどうなの?)とにかくウレシーです。ハイ。

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一夜明けて・・・
頂いたコメントを見て、つくづくこの時期にイタリアに住んでいる幸せを感じました。
優勝となると、1982年のメキシコ大会以来。1994年のアメリカ大会では0−0の末、PK戦でブラジルに負けたという悪夢がありました。
今回の決勝戦は、実は仕事の都合で友達との観戦が難しく、まさかの「1人でオルヴィエートの家で観戦」となりそうです。
今から週末に向けてこの憎むべき「用事」を、どうにかならないものか思案してます。ハイ。
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by orvieto2002 | 2006-07-05 07:09 | イタリア発信ニュース
イタリアより、またまたW杯の話題
a0001226_1842747.jpg先週の金曜日(6月30日)、トッティ率いるイタリアが、元バロンドールのシェフチェンコ率いるウクライナに完勝しました。
この試合はオルヴィエートの家で1人ビールを片手にくつろいで応援していました。試合中は友達とケータイメールで意見交換、「今のはオフサイドでしょ」とか「トーニ倒れ過ぎ」とか、どうでもいい内容。オルヴィエートは静かで夏もそこそこ涼しくとても過ごしやすいのですが、この日だけは別。町中の全部の家が窓を開けたまま、TVを大音量で見ているもんだから、町中が5.1chの音響スタジオ。僕の家のテレビも音を消しても十分分かるほど、窓から大音量が入ってきます。

しかも点を入れる度に大歓声。それはもうスタジアムと変わらないほどで、地面が本当に揺れるほどです。最終的には3-0で快勝し僕はご満悦。イタリアでは伝統的に(地元チームもしくはナショナルチームが)サッカーの試合に勝つと、車もしくはバイクでクラクションを鳴らしながら町を練り走るのですが、ここオルヴィエートでも試合終了後から1時間あまりクラクションの音が鳴り止みませんでした。深夜まで続いたこの勝利の宴にお年寄りは寝付けなかったことでしょうが、4年に一度のこと時ばかりはどうぞ許してあげて欲しいと思います。ハイ。

PS. 今日のニュースで先日の「ブラジル - フランス戦」のTV視聴が1000万人を超えて、視聴率も51%だったとか。イタリア人はサッカー熱という病気にかかってます。

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by orvieto2002 | 2006-07-03 18:47 | イタリア発信ニュース



イタリア生活、留学案内、イタリアならではの珍事などを日本人がほとんどいないウンブリア州のオルヴィエートからTsuyoshiが楽しく伝えます。
by orvieto2002
今日の僕の順位!!いい感じ。
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堂 剛(ドウ ツヨシ)
1972年東京生まれ
2004年よりイタリア在住
フリーライター、Webデザイナー、翻訳・通訳、ツアーコーディネート

イタリアやオルビエートに関してお気軽に質問ください。原稿依頼、通訳・翻訳依頼、取材等もこちらのメールへお願いします。
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