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ミス・イタリア。当てちゃいました!
a0001226_2253169.jpgコメントにもいただきましたが、2006年のミス・イタリア当てちゃいました!!! 101名の中から、しかもウェブ上の写真のみで当てたんだから、結構いい勘しています。ジガジサン。。。

今年優勝したのは、クラウディアさん19才、アルト・アディジェ州(北の国境)の出身の女性。プロフィールによると、髪は栗色、目はブルー、身長180センチ、牡羊座だそうです。イタリア人には髪の色、目の色、星座はとても重要なファクター。

僕は決勝の夜、日本人の友達と一緒にテレビに釘付け状態。僕が4番を熱く応援して、最後に優勝。残り5人くらいになると、やはりクラウディアさんが群を抜いて美しかったです。あいにく翌日の新聞は見れなかったのですが、きっと彼女の優勝にはイタリア人もなっとくしたことでしょう。

PS. イタリアではミス決定後に、優勝者の美しさについて議論が交わされます。
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by orvieto2002 | 2006-09-24 22:15 | イタリア発信ニュース
今年もまたかぁ〜、ミス・イタリアの季節!
a0001226_20234451.jpg今年もまた来ました「ミス・イタリア」の季節です。
まだテレビでの露出度は少ないですが、これから毎日のように番組予告や、候補者のプロフィールなどなどをしつこいくらいに宣伝してくるでしょう。

去年はイタリア人の友達4人(男2人女2人)と最終選考をテレビで見て、出だしは「この子が可愛い」とか「この子お尻垂れ過ぎ」などと大いに盛り上がったのですが、優勝者が決定する深夜1時ころには、みんなその「バカな行為(僕たちの行為も、イタリアで最も美しい美女を全精力で選ぶという行為も)」にもウンザリし始め、番組が終わったときには「ツヨシがミス・イタリアを見たいなんて言い出すからだ!」と僕が悪者になった次第です。

でも季節はまた巡る・・・。ミスを選ぶをいう行為には嫌悪感があるものの、イタリアの美女を見るという行為は個人的に好きです。いや大好きです。この純粋な好奇心をなくしてはブログを書く資格はない、とばかりに「イヤイヤながらも」ミスイタリアのサイトを見てきました。

ミスイタリアのサイト、す、すごいです。ほ、本気です。
去年も見たはずなのに、彼らの「本気加減」がヒシヒシと感じられます。
まず興味深いのは、サイト右側に1939年から2005年までの歴代ミス・イタリアが確認できるところ。1939年の初代ミスは今おそらく80才くらいです。歴史を感じますねぇ〜。ローマは一日にしてならずです。白黒写真ってのもヒストリーが伝わってきます。

サイト中央には全国の地方予選を勝ち残った「ミスの卵」たちがずらっと並んでいます。写真をクリックすると、別ウィンドウが開き、プロフィールやら、大きな全身写真などが見れます。さらには、ビデオ映像まで!!!お、おもしろい。イタリア語を勉強している人にとっても「現代の若者が話す生きたイタリア語」が聞けてお勧めです。(←なんか言い訳がましいけど・・・)

ノミネートされているのは全部で101名!!!ワンちゃん並みにたくさんです。軽く目を通すだけでも30分かかりました。
それでは僕の感想を書かせてもらいます。僕のブログなんで僕の感想を自由に書けるというのが嬉しい。

a0001226_20244763.jpgまず気になったのは59番のアンジェラ。写真ではかなり強そうで威圧感がありますが、キリッとした感じがなんとも好印象です。

プロフィールを読むとなんと18才!しかも身長180センチ。威圧感があるわけです。どの女の子も写真よりビデオの方が自然な感じで好印象です。このアンジェラもビデオでは若さが感じられます。

でもムスッとした写真を載せられた彼女はちょっと可愛そう・・・


a0001226_20253846.jpg続いて81番のフランチェスカ。身長171センチと明るい笑顔が「近所の可愛い子」的で好印象です。ビオンドで青い目というのでイタリア男子はイチコロでしょう。僕は髪の色や目の色には興味なしです。
ちょっとキャメロン・ ディアス似です。

88番とか100番も可愛いのだけれど今時のアメリカの女の子って感じで、イタリア人らしさがないので僕は×。どこの国もアメリカの影響はとても強いです。

a0001226_20261165.jpgで、最終的に僕が「コレ!」と思ったのはたった1人しかいませんでした。その子は4番のクラウディアさん。

僕の中ではダントツって感じなんですが・・・どうでしょう?
ぜひビデオ映像見て下さい。可愛らしいです。

写真からは小柄な華奢な女の子って感じなんだけど、なんと彼女も身長180センチ!なにを食べたらそんなに背が高くなれるのか教えて欲しいものです。


皆さんのご意見も是非お待ちしています。ビデオ映像は結構おもしろいですよ。
ミスイタリア・サイト (http://www.missitalia.rai.it/leMiss/leMiss.asp)

PS. 各候補者のウィンドウ内にある「Votazione on Line」のボタンを押すと、オンライン投票ができます。お気に入りの子に投票してあげましょう。僕は間違って1番の子にいきなり投票してしまいました…。全然僕の好みでないのに…。

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by orvieto2002 | 2006-09-18 20:27 | イタリア発信ニュース
アンチエイジング。イタリアで老いを恐れずに生きるには・・・
a0001226_0183647.jpg
今回はイタリアとは全く関係のない、個人的な話題なのですが、あまりにショッキングだったのでここに報告します。

僕は見た目が若く、イタリアに初めて来た時などは28才だったのですが、イタリア人に18才に間違われたほど。ヨーロッパ人からみると日本人は皆若く見えるようだけど、僕は日本人からも5才くらい若く見られるタイプなんです。精神年齢が低い?という辛口批判は今回置いといて、昔から「若作り」には自信があったのです。しかし、イタリアに住み始めて経済的危機に絶えずさらされ、終わりの見えない不安トルネードの中をもがいていると、ふと鏡の中の僕に「シラガ」を発見することも多くなり、ピチピチだった肌も「私たちそろそろお疲れですかも・・・」という弱気の声が聞こえてくる感じがしてきました。

そんな時は慌てて、プルーンやグレープフルーツなどビタミンの多そうなフルーツを買い込み、自力アンチエイジングで悪あがきをするのですが、いかんせん34年目に突入する人間というのは、ただ外見の肉体的な変化だけでなく、実は気づかないうちに内からもエイジングという波が押し寄せており、今回それを目の当たりにしてしまったのです・・・。

それは、オルヴィエートに留学に来ている1人の女の子が日本からクッキーを持ってきた、というあまりにも可愛すぎるきっかけから始まりました。僕よりもだいぶ年下にあたる留学生たちが楽しくおしゃべりしているところ、その1人が僕にも声をかけてくれました。


学「Tsuyoshiさんも、クッキーいかがですか?ディズニーランドのクッキーで美味しいですよ!」

ツ「くまさんの形か、かわいいねぇ〜」

学「あ、ツ、ツヨシさん。それミッキーマウスです・・・」

一同「・・・」


みんなが笑い飛ばしてしくれたら・・・、もしくは自分で笑い飛ばす度胸があったら、どんだけ救われたことだろう・・・夕日が真っ赤です・・・。

ミッキーの形をみて「くまさん」という言葉が自然と口から出る思考回路は、まったくもって大正に生まれ、平成元年に亡くなった僕のおじいちゃんと一緒です。この日以来、若い子の僕を見る目が変わったような気がしてならなく、モツ煮をつまみに「ぬる燗」でも飲みたいなぁ〜しみじみ思う今日この頃です。ハイ。

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by orvieto2002 | 2006-09-12 00:19 | イタリアの面白話
生命の危機!?恐怖のイタリア床屋体験、2年ぶり!
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今日、なんと2年ぶりに床屋に行ってきました。2年ぶりといっても、2年間髪を伸ばしっぱなしという訳ではなく、ここ2年はいつも僕の彼女に刈ってもらっていました。行って来たのは地元オルヴィエートのよく行っていた床屋さん。僕は毎朝その床屋さんの前を通るもんだから、いつも「チャオ!」と挨拶はするものの、2年間ご無沙汰してたので、今回は申し訳なさそうに入って行った次第です。

前回(何度も言いますが2年前)は、もみあげをスパッと剃られた経験があり、その後床屋恐怖症となってしまい、枕を涙で濡らした苦い記憶があるものだから、今回は椅子に着くなりすぐに、「もみあげはぜひ残して下さい!」と嘆願したのです。もちろんそのおじさんは僕のもみあげを剃り上げたことなど覚えてなく、「OK、ガッテンだ!」みたいなノリノリな返事。なんだか先行きが不安になりました。

床屋さんって僕の最も苦手な場所の一つで、絶えず「何か話さなくちゃ」という強迫観念に駆られ、沈黙が怖くて冷や汗が止まらなくなります。でもここはイタリア。陽気なイタリアの床屋さんは超がつくおしゃべり好き。僕はただただ「そうですね」とか「わかります」などといい加減とも取られかねない相づちを打つだけでも会話がクルクルと変わって行きます。

イタリアの床屋さんには日本にない大きな難点が一つあります。僕の首にナイロンのよだれかけをセッティングすると早速その超難問が向けられました・・・「どんな髪型にしたい?」
日本語でも答えるのがかなり難しいこの難問は、イタリア語ではさらに頭が混乱します(イタリア語検定2級の面接程度、受けたことありませんが)。30年生きてますが、いまだにこの問題の正解を親から教わったことがありません。「ブラッドピット風」とかって答えるのがいいのだろうけど、僕の記憶にはブラッドピットの正確な髪型がインプットされていません。僕の今回の迷回答は「夏なんで・・・。」・・・ど、どんな脳みそ持ってんだ?コミュニケーション能力ゼロっぷりを披露してしまいました。

でもそこはプロ。僕の言った「夏」という季節感丸出しのキーワードと「なんで・・・」の余韻の長さから、どれくらい切って欲しいかを悟ったらしく、早速髪を切り始めました。実際はカミソリしか使わなかったので「すいていく」って感じですが・・・。僕はというとどんな髪型になるのだろうかと緊張しっぱなしで、床屋さんの手がもみあげ近くにいく度に心拍数が160に急上昇するのがわかります。

話題は様々なジャンルにおよびます。政治の話しから、物価の話し、日本の気候や僕の身の回りのことなどなど。しだいに彼は自分の話しに酔って来たのか、会話に熱が入って来て、僕も楽しくなって最初にあった不安もしだいに減っていったのです。これがプロのテクニックか・・・恐るべきイタリアン・バーバー。

し、しかし、イタリアン・バーバーの恐ろしさをここで再認識。彼は切れ味抜群のカミソリを片手に、大きなジェスチャーを交えたオーバーアクションで熱血しながら話すのです。僕はいつか耳を切り落とされるのではないかとヒヤヒヤ、そんな僕の心配をよそに彼の話しには拍車がかかり、さらには順番待ちのお客さんまで立ち上がって、バーバーvsお客の大討論会が始まる始末。僕は鏡を見ているのが怖くなり、なるべく他のことを考えようと、みずから目をつむって「瞑想状態」に入りました。「今日の晩ごはんは何にしようかな?」とか「宮本亜門はまだ沖縄に住んでいるのかな?」とか「おそまつ君の末っ子の名前はなんだっけ」とか・・・

そんなこんなで50分が経過し、芸術的+殺人的カッティングが無事終了。ドライヤーとジェルで髪型もばっちり。なんだか最終的には予想以上に素晴らしい出来で(モデルがいいから、というのもありますが)、希望通りになりました。よっ、プロ!これだけ楽しんで、これだけスリルを味わえて、値段はたったの8.30ユーロ。安いでしょ。

PS. 僕の彼女は生まれてから一度も美容院に行ったことがないらしく、以前「美容院って何してくれるの?」という突拍子も無い質問をぶつけてきました。パンチの効いた質問に僕は意識を失いながらも「ふ、ふつうにシャンプーして髪を切ってくれるよ・・・」と答えると、「へー、シャンプーもしてくれるんだ」だって。イタリアン・ガールも「恐るべし」です。ハイ。
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by orvieto2002 | 2006-09-08 20:36 | イタリアの面白話
女性の権利と平等が確立しつつあるイタリア
先日、イタリアのニュースをインターネットで眺めていて、興味深い写真を見つけました。それが、これ。

a0001226_19405784.jpg一見普通の工事中の標識ですが、よく見ると女性がシャベルを片手に働いています。
この標識は昨年実際に町に置かれたようで、女性の権利と男女平等を訴える展示会に展示されているようです。かなり可愛いですね。欲しいです。

イタリアでは男女平等、女性の社会進出が盛んになっていて、法律も随分改善されています。たしか国会議員の女性率も30%くらいで、イタリアでは「低すぎる、今だ50%にほど遠いのは政界が女性の閉め出しを行っているからだ。社会の模範となるべき国がこうではイカン」という声がよく聞かれます。

今、ネットで調べてみると、日本の女性議員率を調べると、なんと7.1%。びっくりするくらい低いです。日本における女性の社会進出は先進国でもかなり遅れていると認識していますが、ここまで低いとため息もでません。ちなみに先進国での女性議員率が最も高かったのはスウェーデンの45.3%。

こういった話しがあると、すぐに日本の一般社会はどうなの?という話題になります。極東の魅惑の国「NIPPON」はイタリア人も感心が高いです。でもそんなときは日本人男性の1人である僕は急に肩身が狭くなります・・・。日本女性の社会的地位の低さなどを説明すると、イタリア人の反応は「君たちは男尊女卑だからなぁ〜」という冷たい反応・・・。あ、ちなみに日本では今だにお父さんが一番風呂に入る、お箸をつけるのはお父さんが最初、などと昔の日本映画からの印象が強いらしく、その度に僕は説明に四苦八苦しています・・・。

そういえば随分前にイタリアではないですが、IKEAの家具についてくる説明書で、家具を組み立てている絵はみな男性で女性差別にあたると訴えていた女性がいました。考えると日本社会ではこういった声はあまり表面化されなく、メディアでもあまり取り上げない傾向にあるなぁ〜と思う今日この頃です。ハイ。

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by orvieto2002 | 2006-09-04 19:41 | イタリア発信ニュース



イタリア生活、留学案内、イタリアならではの珍事などを日本人がほとんどいないウンブリア州のオルヴィエートからTsuyoshiが楽しく伝えます。
by orvieto2002
今日の僕の順位!!いい感じ。
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堂 剛(ドウ ツヨシ)
1972年東京生まれ
2004年よりイタリア在住
フリーライター、Webデザイナー、翻訳・通訳、ツアーコーディネート

イタリアやオルビエートに関してお気軽に質問ください。原稿依頼、通訳・翻訳依頼、取材等もこちらのメールへお願いします。
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