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イタリアの携帯電話屋の恐怖!めざせインターネット接続!
a0001226_1341997.jpg先週、オルヴィエートに来ている日本人の友達が「パソコンに携帯電話を繋げてインターネットをしたい!」ということで、一緒にネットに適した携帯電話探しを始めました。僕はイタリアで今だ携帯電話接続を試したことがなく、興味津々だったからその「ヘルプの声」に喜んでOK。早速オルヴィエートの携帯ショップへと行ったのです。

場所はオルヴィエートの下の町にある、大きめの電気屋さん。イタリアで携帯電話を使ってパソコンをインターネットに接続するには、そこそこ新しめの機種が必要です。ちなみに僕はケータイ電話をなぜか2機持っていますが、どちらも2年以上前に購入した安物で、画面は今だにモノクロ、カメラもなく、着信音も和音ではないし、当然パソコンとは繋がりません。

今回はパソコンと確実に繋がる機種。さらにはインターネット接続ができることが前提なので、多少価格も上がります。イタリアの携帯電話のインターネット通信にはGPRSとUMTSという2つの通信方式があって、GPRSは低速、UMTSは新しく高速通信が可能。スピードでいうとほぼ10倍の差があるとのこと。

もちろんUMTSが利用可能な携帯電話は料金も高め。イタリアでは普通の携帯電話の最安値がだいたい50〜60ユーロ(8000円前後)。GPRS機能付きは約100ユーロ(約1万5千円)、UMTS機は200ユーロ(約2万円)と日本からみるとかなり高額です。機種によっては8万円するのまであります。

今回は
・インターネット接続が成功するかわからん
・GPRSの体感速度が今イチわからん
・パソコンとの接続ケーブルが手に入りやすい機種
という3点の理由から、NOKIA6021というGPRS機を購入しました。価格は109ユーロ(約15,750円)。この携帯はBlueTooth付きなので、パソコンのUSBに接続するブルートゥース用アンテナも15ユーロ(2250円)で購入。ケーブルよりも安いし便利そうです。その子はイタリアで初めて買ったケータイに大喜び。さっそく僕の家に行って一緒に携帯と格闘しよう!箱から出して充電開始。説明書を開けて読み始めてひと言。

「あのーTsuyoshiさん、この説明書、ドイツ語で書いてあるんですけど・・・」
たしかにどこをどう探しても、イタリア語の記載はないです。全ページドイツ語のみ。携帯で遊ぶところではないです、僕には電源の付け方すらわかりませんでした。。。。

a0001226_12139100.jpgこれは、いかん。これじゃ使い方がさっぱり分からん。ということで、急遽お店に戻ります。
「すみません、このケータイの説明書、ドイツ語なんですが・・・」
店員さんは全く悪びれる様子もなく
「あ、そう?ちょっと待ってて、今イタリア語の説明書出すから」
待たされること20分・・・。
「説明書がなかったから、パソコンから説明書を印刷したから。」
と手渡されたのは、160ページに及ぶケータイの取り扱い説明書のプリント。たった今プリントアウトされた紙束はずっしりと重く、そしてホカホカ。 その子はびっくりしてましたが、イタリア慣れした僕は「そう来たか・・・」ってな感想。

その後、再度帰宅して携帯電話とパソコンと格闘すること40分、その読みにくい説明書を利用することなく、インターネット接続に成功しました。GPRSは思ったほど遅くなく、ポータルサイトが完全に開くまで30秒程度。TIM やボーダフォンの接続コースを上手に利用すれば月額25ユーロ(3750円)で気軽にWEBサーフィンできるでしょう。僕も欲しくなっちゃいました・・・。ハイ。

詳しいインターネット接続の方法は、「イタリアの携帯電話を使ってインターネット接続」に載っています。

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by orvieto2002 | 2006-10-27 01:24 | イタリアの面白話
イタリアで餃子を作ってみました。もちろん皮から。
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今月10月、僕の誕生日にあたり、友達と一緒にフィレンツェの有名店「番気ラーメン(ばんき)」に行ってきました。ここは前から気になっていた店で、普通のイタリアのバールに「ラーメンあります」という張り紙がしてあって「こりゃないよ…」と常々思っていた店。
が、ある日気づくとバールの隣にラーメン用の入口ができていて、外から見ると全く普通のラーメン店。しかもいっつもイタリア人や日本人で満員で、イタリア人の友達も「今度一緒に行こう」と会う度に言っていたのです。

チャーシュー丼と餃子のついたラーメンセット(12ユーロだったかな?約1800円)を食べてまずまず満足したのですが、それ以来なぜか餃子が頭から離れなく、「日本に帰ったら真っ先に餃子の王将に行こう!」と思っていたほどです。

でも今回、そんな思いを待ちきれず、作ってみました手作り餃子。
「イタリアで腹一杯になるまで餃子を食べる会」はオルヴィエートの我が家で、土曜日に開かれました。招待客は日本人の友達一人。皮作りからという初めての経験のため、今回は「挑戦」的な要素が強いです。

中に入れる具は、オルヴィエートでも容易に手に入る食材をセレクト。豚挽肉、キャベツ、ポロネギ、ショウガのみ。量りや計量カップの無い我が家では全てが目分量。それでも皮も見事に成功し、悪戦苦闘の末、64個の餃子ができました。タレには醤油と白ワイン酢+粉末ペペロンチーノ、焼き油にはオリーブオイルを使用と、苦労のあとが伺えます。

半分を水餃子、残り半分を焼き餃子にして、見事完食!熱々の餃子はやっぱり美味しく、しかも手作りの皮はモチモチです。
皮を丸く伸ばすのも上手になったし、次回はイタリアの友達を招待して「ギョーザ・パーティー」を開きたいと思っています。タレはイタリア人にも抵抗がないよう、バルサミコ酢も用意したいです。ハイ。

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今回の反省点:
・豚挽肉が良すぎて、脂身が少ないように感じた
・イタリアのキャベツは固いので、ポロネギだけの方がいいかも
・マイ麺棒が欲しい
・やっぱ白いご飯が恋しくなります


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by orvieto2002 | 2006-10-24 00:40 | レストラン・食・町案内
物乞いたちと日本人の反応
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今さっきのことなんですが、調べものをしにQ&A掲示板を検索していたら、「旅先で物乞いにお金を渡したことはありますか?」というアンケートに出会いました。
読んでみてびっくり。ほぼ全員が物乞いにお金をあげるのに否定的で、お金をあげるのがさも悪い行為のように書いてあるのです。その後ネット検索して個人ブログなども見てみましたが、9割の日本人がお金をあげることに否定的なのです。

例えば・・・
「物乞いのプロもいて、自己責任でやっているので可愛そうに思いません。」
「彼らが本当にお金を恵むべき相手なのかわからないから、あげたことがありません。有意義に使ってくれそうなユニセフや赤十字に寄付しています。」
「物乞いには与えるな、 楽してお金を貰える事に慣れさせるなということが世界で広く言われている訳です!」
などと完全に否定的な意見や、お金をあげた経験のある人でも
「しつこいので渡してしまいました」
といった、お金を上げることが悪いかのような印象をもっているようです。

よく物乞いに否定的な根拠として
「裏にマフィアのような組織があり、実際得たお金は吸い上げられる」
「自らの体を切断し、不自由な体を露にしてお金を稼いでいる」
「物乞いを禁止している国や地区があり不法行為」
などと言われます。また、
「物乞いにお金を与えることは、楽にお金を稼げる方法を与え、子どもの自立や社会復帰の妨げになる」
などとも言います。

でも僕には全てが単なる言い訳に思えてしまいます。
イタリアにはロム(ジプシー)の人たちがたくさんいて、頭を地面にすりつけて物乞いをしている人たちも多く見かけます。首に「お腹が空いています。子どもたちに食べ物を買わせて下さい」と書かれた段ボールを下げてたたずんでいる人もいます。その状況を目の当たりにしてなんで「彼らの社会復帰のためにお金を上げるのは止めよう」と言えるのだろう?

町を歩いていて紙コップを片手にした人が1ユーロくれと言ってきて胸が痛まない人間がいるのだろうか?痛む素直な気持ちに理由なんて必要ないと思う・・・。僕は日本人が、特に若い世代が(僕を含めて)、なんだか合理的になりすぎているような気がします。足を自ら切り落として生活手段の選択をした人に「自業自得だ」と思う心はすっかり病んでいると思うのです。

実際に彼らにお金をあげるのは勇気のいる行為だし、外国語がわからない場合は怖い場合もあります。夜道1人で歩いていて後ろから声をかけられたら逃げ出したくなるのも普通です。

僕ももちろん道で見かける度にあげるわけではないですし、あげる回数なんて数える程です。でもただ素直に「可愛そう」とか「助けたい」といった気持ちを持つことは、彼らを少しでも助けることになると信じていますし、自分に偽りなく生きる上で大切な気がします。

最後に・・・
僕の友達はロムの人のための仕事を支援するお手伝いをしたことがあるそうです。その支援会の発表の場で、一人のロムの女性がこう言ったそうです。
「私は今、仕事を得ました。自分が物乞いをしていたのを今、恥ずかしく思います。」
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by orvieto2002 | 2006-10-19 23:34 | イタリア在住日記
イタリアで見つけたウマイもの:ブドウのトルタ。
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先日、フィレンツェのバールに友達と入った。そこは駅からほど近い、屋台が毎日たくさん並ぶサン・ロレンツォの脇にある老舗カフェである。「SIENI」というそのカフェは地元の有名店で、カフェやカプチーノなどは美味しく、今や僕のお気に入りバールの一つである。イタリアでは必ずといっていいほど、美味しいバールには美味しいドルチェが並んでいる。

そこで初めて口にしたのがこの「ブドウのタルト」である。友達と昼食後のカフェのため入ったら、ショーケースの中にひっそりと並んでいたのがこのトルタ。僕が何気なく眺めていると、横にいた友達が「フィレンツェ名物のブドウのタルトだよ、もう食べた?」と言ってきた。
「ブドウ?ブルーベリーでしょ?」
「違うよ、ブドウだよ」
疑り深い僕の顔を察した店員さんも「これはブドウですよ」とのやさしいひと言。
し、知らなかった。他のバールでも見たことがあったけど、まさかブドウとは・・・。

さっそく注文してタルトを一口頬張る、まさに黒ブドウ。ブルーベリーよりも味がマイルドで、中に種が残っていて、いかにもトスカーナの田舎菓子といったおもむき。

フィレンツェに行ったら、記念にぜひ食べていただきたい一品です。味の好みは分かれるところだろうけど、素朴なそのドルチェはまさに「田舎菓子」。カフェにもカモミール・ティーにも良く合いますヨ。ハイ。

(バールSIENIの場所こちらから探せます。住所:VIA. S.ANTONINO. 54/R)

本ブログで紹介したイタリアの魅惑の「食」たち・・・
アイスのサンドイッチ? ジェラード・サンド
フィレンツェ風もつ煮込み
リコッタにチョコをかけた魅惑デザート
オルヴィエートで一番うまいレストラン

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by orvieto2002 | 2006-10-17 20:37 | レストラン・食・町案内
TVゲームを超える楽しさ=イタリア・カルチーノ
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大げさに言うと最近僕はカルチーノに「とりこ」である。日本人にはカルチーノってなに?って人が多いだろうけど、イタリアでは国民的なゲームで誰もが一度は遊んだことがある競技です。calcino とはイタリア語でサッカーを意味するカルチョ(calcio)に小さい意味の接尾語-inoが付いたもの。ようするにその名も「小さなサッカー」です。僕に言わせれば、ビデオゲームより断然楽しく、試合後はいい汗をかいて、まさに「充実感」と友達との「一体感」を感じることができる楽しい競技です。

僕がこのゲームに出会ったのはわずか数週間前、オルヴィエートの新聞社主催のフェスタ「Festa della liberazione」に友達と行ったときのこと。僕は始めて体験するその「魅惑の競技」にはまってしまい、気づかないうちに大声で「ワー」とか「ギャー」とか「イェー」とか叫んでいたほどです。それからまだ3回しかやっていないので、まだまだヒヨッコ初心者なのですが、友達に言わせると上達はかなり早いらしく、イタリア人の小学生レベルには到達しつつあります(←あくまで自己判断)。

イタリア人の若者にはそれはもう「プロ級」という人がいます。僕たちがフィレンツェのこれまたフェスタで「ほんわか」遊んでいると「勝ったチームと対戦させてよ」と挑戦状を叩き付けてきたイタリア人二人組がいました。彼らは僕から言わせると「カルチェット・ウォリアー」って感じ(←書いた本人もよくわかりません)。自在にパスを回し、センターリングをしてゴール隅にシュートするなど朝飯前。時にはキーパーにバックパスした後大きく前線にパスするなどという荒技まで披露してくれます。

ま、彼らは何年も毎日のように遊んで来ているのだろうから、僕らが勝つことなんてまず不可能で、1点入れるのも「ヒーヒー」言うほどなんだけど、僕の友達は半分真顔で「ツヨシ、カルチーノを家に買って練習して、イタリア人をあっと言わせてくれ」などと言ってきます。さすがに我が家に巨大なカルチェットゲーム機を買うほどバカではないので、今のところ自宅トレーニングの予定はないです。

でもぜひともオルヴィエートで対戦相手を見つけて、バールのカルチーノで練習を積み、そしていつの日かフィレンツェの「トーナメント戦にサムライ参上」などとアホなことを夢見ています。

PS. 友達情報によると、カルチーノのマシンは320ユーロ(約4万6000円)で手に入るらしいです・・・。うーん、買わないな。

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by orvieto2002 | 2006-10-05 18:42 | イタリア在住日記



イタリア生活、留学案内、イタリアならではの珍事などを日本人がほとんどいないウンブリア州のオルヴィエートからTsuyoshiが楽しく伝えます。
by orvieto2002
今日の僕の順位!!いい感じ。
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堂 剛(ドウ ツヨシ)
1972年東京生まれ
2004年よりイタリア在住
フリーライター、Webデザイナー、翻訳・通訳、ツアーコーディネート

イタリアやオルビエートに関してお気軽に質問ください。原稿依頼、通訳・翻訳依頼、取材等もこちらのメールへお願いします。
tsuyoshi@belgiappone.com
tel: +39 347 9920 929


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