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イタリアサッカーの醜い差別コール・・・
Mario Balotelli


今回は『人種差別』について考えてみます。ちょっと重い内容ですが、最後まで読んでくれたら嬉しいです。イタリア好きの皆さんにもぜひ知って欲しい問題です。


よくイタリアに住みたいって人から「イタリアには日本人に対する差別がありますか?」という質問を受けます。
答えは「イタリアには日本人への差別はありません。でも差別はあります」。外国に住む場合は「差別はある」と覚悟しておかないと後々辛いです。
日本人がイタリア人には差別意識はないけれど、アジアの人への差別があるのと同じで、イタリア人はアフリカ系、中国人などに差別意識が強いです。


僕も稀に差別を受けることがあり、その多くは都市の夜道を歩いていて汚い言葉で罵られるといったものです。まあ簡単に言うと「汚いブタは自分の国に帰れ」みたいなことを言われるのですな。ほとんどが中国人と間違えられての結果なんですが、これが意外とショックなんです。中国人に間違えられるのは気にならないのですが、罵りはボディブローのように効いてきます。翌日などは部屋に閉じこもって外出できなくなったりしていました。


続きは「 日本には届かない、イタリア・サッカーの人種差別 」を読んでください。
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by orvieto2002 | 2009-04-22 03:54 | イタリア発信ニュース
イタリアの美女が前から僕に近づいて来た・・・
ANNA VALLE
この写真の人が僕に声をかけて来た、イタリア美女諜報員。
派手すぎず、セクシーで、魅力的だったということです。
実際は、ANNA VALLEという女優さんです



これはフィレンツェに行く列車内での実話である。一部、妄想が入っているが。


オルヴィエートからフィレンツェまでは準急列車で2時間20分。特急なら1時間30分程度なのだが、僕はあえて準急を選んでいる。明快な理由がいくつかある。
  • 料金が安い
  • 2時間という時間が仕事、リラックスするのにちょうど良い
  • スローライフを満喫する

3番目の「スローライフの実現」は特に重要で、今の世の中スピードが早すぎるんだよね。もう少しゆっくり回ってもいいと思う。


あともう一つ理由を付け加えるなら「準急の乗車率をあげること」である。最近は旅行者も皆、インターシティーやユーロスターなど特急や超特急ばかり乗るようになって、準急の乗車率が極端に低いそうだ。田園風景を見ながらのんびり旅行ってのも減っているんだな。このままだと徐々に準急の便数が減って行くのは目に見えている。困るのは地元の人、お金のない人である。ということで、時代の流れに少しでも抗ってみようと思っています。


みんなも世の中にちょっとでも違和感を感じたら、少し抵抗してみると良いよ。一人満足で終わったり、変わり者に見られるかもしれないけど、なかなか精神衛生に良いと思う。


話しがだいぶ横道に逸れたけど、これはさっき、フィレンツェに行く時の列車の中での出来事。いつものごとく列車の中でノートパソコンを開けて、メールの返信やら写真の整理などをしていた。すると前方から美しい女性が近づいて来るのである。すらっと背が高く、ブルネットの髪、うっすら浮かべた笑み、胸元にはネックレスが揺れている。そして僕に話しかけて来た、、、


美女:「ちょっといい?」
ボク:「は、はい、どうぞ」
美女:「この音楽プレイヤーの調子が悪いんだけど、ちょっとUSBにさしてみていい?」
ボク:「僕のにさすんですか?喜んで。。。」

※会話がエロっぽくなってますが、他意はないです。


そして、美女は右手に持っていた、黒いMP3プレイヤーを僕のPCに差し込んだ。あいにくライトも点かなく壊れているようだ。


美女:「ありがとう、とても親切ね」
ボク:「いえ」
美女:「よいご旅行を」


という言葉と甘い香水の香りを残して美女は去って行った。。。
僕といったら、ちょっとドキドキ。あー、電車の中でパソコン開いていて良かった、なんて思っている始末だ。


でもちょっとまて、映画でこんなシーンがあったら間違いなく僕はマヌケな役柄だ。彼女は美人諜報員、ほんの僅かな色気で、マヌケな東洋人のノートPCからいとも簡単に機密情報を抜き取ってしまった。。。


国家機密の情報なんてもちろん持ってないですが、少なくとも銀行口座やカード情報なんかは入っていますな。最近流行のUSBメモリウイルスっていう危険性もあります。


うーん、でもいいや。嬉しかったから。


ダニエラという女
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by orvieto2002 | 2009-04-17 02:14 | イタリア在住日記
実家の目の前でクレーン転倒事故発生。。。
はんこの巧雅堂
兄には無許可で写真掲載。兄とその次男です。
ハンコ屋はおまえのにいちゃんに任せて、そうだな、おまえはポルトガルに行け!(無責任)


えーと、何人か友達からメールが来たので、慌ててブログを書きます。
昨日、千代田区麹町4丁目でクレーン転倒事故がありましたが、これが僕の実家の近くなんですね。数年前に引っ越したので今は数十メートル離れていますが、まあ近くで発生したということです。僕が大学生まで過ごしたマンションだとまさに通りを挟んで目の前でした。
僕も朝ニュースを読んで実家にメールしましたが、もちろん皆無事でした。僕の実家は代々ハンコ屋をやっているのですが、事故のあったビルは昔、下請けの印刷会社が入っていたところだそうです。


大学生の頃、両親が週末ゴルフに出かけるとなると、よく友達が遊びに来ていました。場所が便利なんで、高田の馬場から酔っぱらってみんなで帰ったこともあったなぁ~。だから麹町4丁目と聞いて、懐かしい『堂宅』を思い出し、心配してメールしてくれたようです。


ここで軽く実家紹介を。。。
僕はハンコ屋の次男です。今は兄が継いでいるので、安心してイタリアで好き勝手にできるという身分なんですね。ありがたや。
実家は株式会社になってますが、ようは職人です。父も兄も『一級彫刻士』という資格を持っていて、ハンコを手で彫っています。ま、今時は珍しく、職人も少なくなっているようです。


判子や名刺のご用命は、ぜひ巧雅堂へ。
一級彫刻士が一本一本手彫りで仕上げる本物のはんこをどうぞ。

株式会社 巧雅堂
東京都千代田区麹町3-4-7 ビルディング啓 B1
http://www.e-kogado.com/


たまには、親孝行ってことで、お許しを。ハイ。
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by orvieto2002 | 2009-04-15 20:10 | イタリア在住日記
イタリアの鉄道が今なら60%オフで予約できます
TRENITALIA ユーロスター
これがユーロスターの新型車輛「Alta Velocita'」略してAVです。イタリアの列車は外観も内装もカッコイイ!これが格安で乗れまっせ!



皆さん、地震被害についてのたくさんのコメントと安否確認メールありがとうございます。メールは個別に返事を書いていますが、コメントの返信は、また改めてブログ記事として書かせていただきます。さて今日は、イタリア旅行をするうえでとても有益な情報を入手したのでご報告します。先日書いた『イタリアへ急げ!国内の全美術館が入館無料!』に続く第2弾って感じですね。


続きは本編『イタリア旅行だ!国内の電車が今なら60%オフ!!』を読んでね。
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by orvieto2002 | 2009-04-11 02:04 | レストラン・食・町案内
イタリア地震、現地はまだ余震が続いています
ソヴァーナ
トスカーナ州南に位置する小都市「ソヴァーナ
宝石のような町といわれる通り、小さく美しい古都です。こういう中世の都市を見ると住んでみたいなぁと思いますよね。



まずは皆さんにお礼を言いたいと思います。昨日から今日にかけて、ブログにはたくさんのコメント、受信箱には何十通もの安否確認メールを受けとりました。ありがとうございます。ほとんど連絡を取らない実家からも、実に2年ぶりくらいに電話が来ました(メールではまずまず頻繁に連絡を取っていますヨ)。誕生日のおめでとうメールなんかは毎年3通程度なんですが、皆さん「中部イタリア」と聞いて連絡をくれたってのは、ほんとに嬉しい限りで、少し驚いたほどです。


また昨日は、イタリアに住む娘さんと連絡がつかないと心配された親御さんから電話が来て、僕が連絡したら無事であることが確認できた、というちょっと嬉しいエピソードもありました。このブログも少しは役に立つんだな、電話番号載せといてよかったなぁと思いました。


地震の最新情報については、イタリアにいてもなかなか入ってきません。ただ、一夜明けた現在も震源地ではまだ余震が断続的に続いているそうです。7日の19時47分にはマグニチュード5.3の大きな揺れがあったようです。7日の21時の時点で死者数207名、負傷者は1500人を超えたと報道されています。


当然、今回の被害拡大は建造物の耐震基準について大きな議論を巻き起こしています。例えば95年に建設された震源地ラクイラの病院もかなりの被害を受けており、市役所や学校を含め、安全であるべき公共施設の崩壊について、市民は憤りを感じています。逃げ込む場所がない、安心できる場所がないというのが余震を続く地では大問題です。そして建築物の耐震チェックが全くといっていいほど行われていないので、「安全」について専門家ですら口を閉ざしている状況です。


長靴の形のイタリア半島の中央には、南北にアペニン山脈がはしっています。そのほぼ全域である中部イタリアから南部イタリアにかけて、地震の危険度がかなり高いことが昔から分かっていました。なのに国として耐震基準が甘かったのではないか、真剣な対策をとっていなかったのではないかと議論になっています。テレビでは日本の耐震基準や、建築物の耐震テストについても言及しています。


さて、僕がイタリアに来て驚いたことの1つに、イタリアの家の建て方があります。僕は専門家でもないですし、石造りの家を初めて見るんだから驚いて当然なんですが、それはまるで、アニメで見た3匹の子豚が作るレンガの家そのままなんですよね。僕が住む田舎の家なんかは、骨組みも何もない土地に下からレンガを積んで行くのです。レゴの家を想像すると分かりやすいでしょう。そして配管なんかは、壁が出来上がってからドリルで穴をあけて、そこに管を通すんです。。。たしかに3階建ての家だから可能なんでしょうが、耐震には無頓着といった感じです。


また、日本では30年経つと家(上物)の資産価値はゼロになるとか言いますが、イタリアでは全く逆です。古い家ほど価値が上がって行きます。美しい家は、外観は古く自然に溶けこんでいるんですね。外壁をリフォームする場合もわざと古い石を使ったり、屋根瓦も草の生えたストック瓦をふいたりします。そして中は綺麗に住みやすくするのが、現代にも通じる価値ある家ということなのです。僕も石造りの古い家に住むのを夢見ています。オルヴィエートにも築400年の建物がごろごろしています。一番古い教会なんて築千年ですよ。ただそういった古い建造物にもある程度のノルマが必要で、美しさと安全さを同時に保つことが、魅力ある町づくりには必要なんでしょうね。
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by orvieto2002 | 2009-04-08 06:55 | イタリア発信ニュース
イタリアで大地震。僕の家も揺れました。。。
terremoto200904.jpg
イタリアの朝のテレビは地震報道一色です


YAHOOニュースなどで見た方も多いと思いますが、中部イタリアで大規模な地震(マグニチュード6.3)がありました。僕のメールボックスにも色々な方からの心配の声が寄せられているので、無事であることを含めて、状況を説明します。


地震があったのは今朝3時30分頃。正確な震源地はまだ不明ですが、中部イタリアのアブルッツォ州の州都ラクイラの近くです。州都とはいってもそこまで大きくないのですが、それでも7万人の住人がいて、半径10キロの近郊の町もかなりの被害にあっています。


被害の度合いは、地震に弱い石造りの家がほとんどのイタリアなので、かなりの家が崩壊しています。小さな町も多く、崩れた道もあるようで、全体の被害はまだまだ分かっていません。10時30分現在で、死者数は23名、まだ増えるだろうと言われています。


で、首都ローマも揺れたということで、震源地から100キロは離れている僕が住むオルヴィエートも揺れたんだろうな、とニュースを見て思いました。あ、そういえば、昨日、家のトイレのドアがガチャガチャ鳴ったので、一瞬だけ目を覚ましたのですが、ま、泥棒でもなさそうなので、30秒後にはすぐに眠りに落ちました。今思うとそれが揺れだったようです。


被害状況はかなり悲惨です。町はがれきの山、道に大きな陥没の穴が出来ているところもあり、崩壊したアパートでの救出作業が懸命に続けられています。被災地の方々の多くが無事であることを願うばかりです。


イタリアにおける前回の大地震といえば、1997年の中部イタリア大地震でしょう。アッシジの町が崩壊して死者12名、負傷者120名という被害者がでました。今回はそれを超える規模です。


携帯電話からの記者の話しでは、町はまるで爆弾を落とされたようだとのことです。。。

続報(14:00):死者70人。
続報(15:00):死者92人。死者100人、負傷者1,500人を超える見込み。
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by orvieto2002 | 2009-04-06 17:53 | イタリア発信ニュース
急げ!イタリアの美術館が無料になる1週間
orvieto_duomo_200904.jpg
夕方のオルヴィエートのドゥオモ。
西日を浴びてバラ窓から幻想的な光が差し込んできます。息を飲むとはこのことです。



友達がフィレンツェに留学に来ているので、久しぶりにフィレンツェに遊びに来た。
僕がフィレンツェに行く時は準急列車に揺られて、のんびりと2時間半かけて行くのだけど、この時間が実に楽しい。以前はよくレンタルビデオ店でDVDを借りて移動映画鑑賞会。最近はメールチェックなどの簡単な仕事や、心を落ち着かせてブログを書く移動書斎として、時間を有意義に使っている。
今もこのブログを列車の中で書いているんだけど、なんだか車窓から田園風景を眺めながら文章を書くってのは、なかなか贅沢な気分である。まるで世界を旅する作家にでもなった気分だ。あ、もちろん気分だけで、文章は相も変わらず「駄」が頭に付くのだが。。。


今日は雨模様ってことで、ツヨシの3種の神器のうち、2つを家に置いてきてしまった。デジカメと電子辞書である。あとの一つは携帯電話。3種の神器にパソコンを加えると「ツヨシ式イタリアンライフ四天王」となる。普段から『デジカメと電子辞書だけは必要ないと思っても持ち歩け』と自分に言い聞かせて来たのだが、ローカの波には逆らえず、シジューカタという疫病神も居座る僕の体には、重い鞄を一日中持ち歩くのは少々酷なのである。で、案の定、いま後悔している。デジカメの画像をブログにアップしたいと・・・


イタリアを旅する駄文豪が書く文章には、まったくもって主題というものがない。尻が滅裂だ。辞書がないから日本語もおかしい。でも、少しだけ有意義なことを書いておきたいと思う。


フィレンツェに行ったら人がたくさんいた。
実に有意義な情報だ。
日本人は少なかったけど、一足早いであろうTシャツのアメリカ人はたくさんいたぞ。(ちなみに僕はサマーセーターとコートを着ていたのだが。)イタリアはすでに観光シーズン到来で、通りには人があふれ、レストランにも人があふれ、列車もかなりな混みようだ。
そうだ、一つだけ、ほんとうに役立つ情報を。


4月18日から4月26日まで、「イタリア文化週間」というイベントが開かれます。一言でいうと、イタリアの美術館が全館無料!になるんです。(※おそらく国立美術館だと思います。詳細は調べてね。)
これはイタリア文化庁が若者の美術館離れを防ぐために考えたイベントで、今年で11回を数える、もはや春の恒例行事って感じです。当然たくさんの人がイタリア中の美術館に訪れるので、美術館は事前に予約を取らないとダメですよ。


今日、ウフィツィ美術館の前を通ったらすごい人が列をなしていました。もちろんイベント期間中は、人気のウフィツィ美術館も、アカデミア美術館も、ローマのボルゲーゼ美術館もすべて無料なんで、かなりの混雑が予想されます(予約料だけ取られます)。だから、無料の美術館をエンジョイしたい人はかならず予約をして行きましょう!そして教会などではクラッシック・コンサートなんかも開催されて、町中が芸術一色になるんだよね。楽しいねぇ~。日本にも全国一斉に開催する文化イベントってあるのかしら?なかなか良いアイデアだなぁ~と思います。
芸術の秋ならぬ、文化の春をぜひぜひ満喫してください。ハイ。


SettimanaDellaCultura2009.jpg
「春の文化週間 (Settimana della Cultura)」
2009年4月18日(土)~4月26日(日)


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by orvieto2002 | 2009-04-04 00:43 | イタリア発信ニュース



イタリア生活、留学案内、イタリアならではの珍事などを日本人がほとんどいないウンブリア州のオルヴィエートからTsuyoshiが楽しく伝えます。
by orvieto2002
今日の僕の順位!!いい感じ。
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堂 剛(ドウ ツヨシ)
1972年東京生まれ
2004年よりイタリア在住
フリーライター、Webデザイナー、翻訳・通訳、ツアーコーディネート

イタリアやオルビエートに関してお気軽に質問ください。原稿依頼、通訳・翻訳依頼、取材等もこちらのメールへお願いします。
tsuyoshi@belgiappone.com
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